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転職エージェントのブログ


2008年1月30日

ベンチャー企業で働く社員の夢の形

CNETジャパンに、

グーグル退職後のリッチな人生--株長者になった元従業員たちの現在

という記事がありました。


私自身も新卒で、当時社員が1名しかいなかったベンチャー企業に入社したわけですが、アーリーベンチャーに自分の人生を賭ける若者達が共通して持つドリームだと感じました。。。


早く、こういう生活を送ってみたいです・・・

2008年1月30日

退職者募集が5年ぶりにプラス、“転職支援型”が増加

VFNのお客様でもある『誠』で、こんなニュースを見かけました。

退職者募集が5年ぶりにプラス、“転職支援型”が増加

いまさら、こんな言葉何にも新しくはないですが、

「大手企業いれば一生安泰」



なんて時代は、本当に終わったんですね。。。


追い詰められたリストラで半強制的にではなく、
「自ら積極的に手を挙げる人」
が多くなってきているのだと思います。

2008年1月29日

外資系金融機関の転職事情のこの頃

転職できる人はせいぜい3割の狭き門

という記事が出ていました。


外資系金融機関と言えば、ボーナスが数千万は当たり前、
数億円の人もザラなどと、景気の良い話もよく聞きますが、
それは本当に景気が良い時の話のようです。。。

2008年1月29日

「企業が面接料を払う」逆転の発想の求人サイト「NotchUp」登場


「企業が面接料を払う」逆転の発想の求人サイト「NotchUp」登場
という記事をみつけました。

面白い発想だと思います。

現在、PDBの転職支援事業は、ベンチャーへの転職を希望する20代の方が中心のため今すぐに取り組むのは難しいと思いましたが、ここで書いてあるように、経営メンバー層、幹部層のマッチングであれば、あり得るかもしれません。


固定概念を外して、
ゼロベースで発想する大切さを思い出せられた気がします。

2008年1月17日

大手VSベンチャー どっちが給料多い!?

大手からベンチャーへの転職を検討している方にとっては、
「給料」 がどれくらい変わるのか、気になるとこだと思います。

 

Tech総研より

「大手VSベンチャー どっちが給料多い!?」

というレポートがでてました。

 

レポート自体は、エンジニアを対象としていますので、
全ての業種に当てはまるわけではないとは思いますが、
ある程度参考になるのではと思います。

 

 

特に、
「給与上昇への期待感が高いベンチャー企業」
なんて部分は、面白い。

 

「今後給料は上がると思う?」という質問に対して、
大手企業の場合、上がると答えた人の割合は、

・20代後半 51%
・30代前半 36%
・30代後半 28%

と減り続けているのに対して、ベンチャーの場合は、

・20代後半 71%
・30代前半 68%
・30代後半 57%

と30代後半でも50%を超えている。

 

ベンチャーが成長するには、そこで働いている社員に成長志向が必要不可欠であり、
それが表れた結果かと思いました。


2008年1月16日

“トンガリ”を持った人材

ベンチャー企業への転職を希望されている方の役に立つのではと感じるWebが あったので紹介します。

“トンガリ”を持った人材が支えるモバゲーとDeNA

Cnetに掲載された記事で、DeNAの人事担当の方がインタビューに答えています。

「トンガリを持った人材」という表現が意味することは、DeNAに限らず、ほとん どのベンチャーが採用スタンスとして持っているのだと思います。

一般的な言葉で言えば、「総合点が高い人ではなく、突出した点がある人」を採 用したいという奴ですね。。。



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