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転職エージェント利用者の声
私は33歳で、今まで2回転職をしてきました。
その2回の転職は全て、世間では「ベンチャー企業」と呼ばれているところです。
そこで若くして、事業の立ち上げやマネジメントも経験してきました。
今回の転職も「何か面白い事業に当事者として取り組みたい」という漠然とした気持ちから始まったのですがそのためには、会社の立ち上げか新規事業の立ち上げに参加するしかない。 ということは必然的に「ベンチャー企業」が対象の中心となる。
そうなると自分で情報を集めるには限界があるので、人材紹介会社の積極的な活用をすることにしました。
そして何社もの人材紹介会社を訪問しているうちに、プレジデンツ・データ・バ ンクの転職サポートに出会ったのです。
プレジデンツ・データ・バンクが、他の人材紹介会社と何が違ったかというと、まずエージェントがベンチャーで働くのに必要な能力を知り尽くしていることが挙げられる。
これにより、ベンチャーで働く適正・売りに対して的確なアドバイスを貰うことが出来た。他の会社では転職支援の仕組みについての話が中心で、カウンセリング的なアドバイスは殆ど貰えなかったが、ここは他の会社とは違った視点で、私の良さを指摘してもらえたことで強みが明確になった。
次に、他の事業で多くのベンチャー企業経営者と関わりがあることが挙げられる。
これにより、ベンチャー企業の非公開求人情報が多く手に入れることが出来る。
実際、他の人材ではなかなか無い案件を数多く提案してくれました。
しかも企業の将来性や事業評価まで、客観的な情報を提供してくれたので企業研 究の助けになりました。情報が少ないベンチャーを探している私にとって、密度の高い非公開求人情報数 が多いのは大きなメリットでした。
そして希望通りの「ベンチャー企業」へ就職することが出来ました! 「ベンチャー企業」への就職を考えていた私にとってここは、かなり力になる人材紹介会社でした。
最後に、ベンチャー企業へ就職するメリットは何か?
それはずばり、「年齢に関係なく実力しだいで責任のある面白い仕事が出来る」ことにあります。
そう考えると、若い人ほどベンチャー企業へもっと挑戦すべきだし、プレジデンツ・データ・バンクのベンチャーネットワークを徹底的に活用すべきだと感じました!
プレジデンツ・データ・バンクの人材紹介事業を通じて、日本の多くの若い力が 日本のベンチャー企業へ向かうことで日本の将来が明るく力強いものとなる日が来ることを心待ちにしております。
2007年12月吉日 G・N







