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    株式会社セームページ

    プレスリリース

      

    ベンチャー企業の新製品・新サービスのプレスリリース

     

    2018年11月3日、ついにNinjaCoinが仮想通貨取引所「MERCATOX」への上場を果たしました。旅行において基盤となる通貨ができることによって、観光産業に新たな歴史の1ページが加わります。 MERCATOXはコチラ:https://mercatox.com NinjaCoinプロジェクトには世界各国から経験豊かなメンバーが多数集い、 DiscordのNinjaCoinコミュニティには1万人を超える参加者がいます。今回、その中からコアメンバー4人のスペシャルインタビューをお届けします。 最初に登場いただくのは株式会社電縁 取締役の石原玲一氏。


    コンサルティングファームを渡り歩いた敏腕経営者が語る仮想通貨のテクノロジーと未来


    「NinjaCoin」は、時間・言葉・お金など全ての旅行者が抱える問題を、ブロックチェーン技術と仮想通貨を活用したプラットフォームで解消することを目的とした、共通通貨及びその企画開発・普及促進プロジェクトです。


    [資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NTI5MSMyMTEwOTUjNDUyOTFfQkJGRGNUUkZMTy5wbmc.png ]


    2018年11月3日、ついにNinjaCoinが仮想通貨取引所「MERCATOX」への上場を果たしました。旅行において基盤となる通貨ができることによって、観光産業に新たな歴史の1ページが加わります。


    MERCATOXはコチラ:https://mercatox.com


    NinjaCoinプロジェクトには世界各国から経験豊かなメンバーが多数集い、

    DiscordのNinjaCoinコミュニティには1万人を超える参加者がいます。今回、その中からコアメンバー4人のスペシャルインタビューをお届けします。


    最初に登場いただくのは株式会社電縁 取締役の石原玲一氏。


    [資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NTI5MSMyMTEwOTUjNDUyOTFfVlloRHl2b1F5dS5qcGVn.jpeg ]


    コンサルティングファーム2社でコンサルタントとして活躍し、テクノロジー領域のビジネスにいて様々なプロジェクトを成功に導いてきました。

    NinjaCoinプロジェクトには、コンサルタントの経験を活かして、アドバイザーとして参画しています。そんな経験豊富な石原氏に仮想通貨市場におけるテクノロジーの動向と、100年後の未来について語っていただきました。


    コンサルタントとして活躍後、システム会社の取締役へ


    | Q.まず、石原さんのプロフィールを教えてください。


    私は株式会社電縁という会社で取締役をやっています。

    弊社は社員とパートナー合わせて240人ほどの体制で、業務システムがメインの会社です。ブロックチェーン関連は3年ほど前から事業を始めており、売上全体の1〜2%程度ですが、受託内容は開発から実証実験まで幅広いです。

    私は2000年に大学院修士課程を卒業し、その後デロイト トーマツコンサルティング(現:アビームコンサルティング)とスカイライトコンサルティングの2社でシステムやビジネスコンサルタントの仕事をしていました。

    その後、2007年に当時電縁の親会社(※)だったガイアックスにお声掛けいただき、現在所属している電縁のマネジメント業務を経て今に至ります。

    (※)電縁はガイアックスからクラウドワークスへ売却、現在はクラウドワークスの100%子会社


    | Q.NinjaCoinプロジェクトにおける役割や立ち位置を教えてください。


    アドバイザーとして参画し、当初はブロックチェーンにおける技術的支援をさせて頂いていました。

    最近は技術面に加えて、プロモーションやビジネス面でも力になりたく、ビジネススキームや契約面などについてもアドバイスさせて頂いています。


    | Q.具体的にどのようなアドバイスをされていますか。


    技術面では、ブロックチェーン適用の考え方や実装方法について助言、支援させて頂きました。

    また、契約などの取り決めを適切に管理する仕組みの必要性についてお話したことを受け、弊社が開発した契約情報をブロックチェーンに乗せ、後で改ざんできないようみんなが同じ契約書の文面を合意できる・記録できる契約管理ブロックチェーンをカスタマイズしたスマートコントラクトをご提供して、NinjaCoinの保有に関する覚書を保存・管理しております。

    また技術以外では、NinjaCoinの経済圏がどのように形成されると、よりコインを使っていただけるか、また既に(コインを)使っている人をいかにして巻き込めるかといった仕組み作りについてもアドバイスさせて頂いています。


    | Q.実際にアドバイスをする上で気をつけているポイントは何ですか。


    仮想通貨の定石とされているような考え方にとらわれることがないよう、自然科学や市場経済といったレベルの観点を持ってお話するように心がけています。

    というのも、仮想通貨自体がまだ成熟しておらず動きが目まぐるしく変わるので、あまり仮想通貨としてのセオリーや今時点の定石に引っ張られすぎると翌週には違う方向になっていることがよくあり、仮想通貨の考えに偏らない観点が重要になります。


    高木社長の持つビジョンと実体あるサービスに共感し、

    アドバイザーとして参画。


    | Q.NinjaCoinに関わったきっかけは何ですか。


    NinjaCoinを立ち上げる以前に、代表の高木氏とシェアリングエコノミー協会のミートアップでお会いしまして、ブロックチェーンをやっていますという会話をしました。その後関わっていく中で、NinjaCoinのプロジェクトを開始されることを受け、現在のテクニカルアドバイザーという形でお手伝いすることになりました。


    | Q.高木社長とはいつから関わるようになったのですか?


    2016年の8月頃なのでもう2年以上の付き合いです。


    | Q.NinjaCoinのどんなところに魅力を感じましたか?


    弊社(電縁)はブロックチェーン事業を立ち上げたのが国内で早い方だったため、仮想通貨やICOについてのご相談をいただくことが多々ありました。

    しかし、会話する中で「とにかくICOすればお金が集まるんですよね?」という話をされる方が多く、結局は中身はどうでもいいけど”お金が集まればいい”という考え方が蔓延していました。

    一方でNinjaCoinはサービスが実体として存在し、コインによってその枠組みを広げて社会に貢献するという構想がありました。

    私はそのビジョンに共感し、お手伝いする価値があると考え現在も関わっております。


    | Q.NinjaCoinと他の仮想通貨との違いは何と考えていますか。


    サービス実体がない仮想通貨もある中で、NinjaCoinは「旅行のベースになる通貨を作る」というビジョンの中で、それを実現する実際のサービスが存在していることです。これが一番の違いだと思います。


    仮想通貨が世に浸透し、経済活動として確立される社会へ


    | Q.今後の仮想通貨市場に期待すること、またこうなってほしいという願望はありますか?


    様々なコインが乱立しているのが現状です。もっと統合されたり通貨間で行き来できるようになることで経済活動に定着してほしいと願っています。

    そうなることで、仮想通貨はすごいパワーを持つのではないかと思っています。

    通貨を交換するのではなく、変換するようになるイメージです。

    例えば、ある人が価値を100万持っているとして、日本円で100万円であると同時に1.5BTCでもあるという状態で7万円を支払ったらBTC建ての保有額も0.1減るというように、価値の保存と移動を分離できると良いと思います。

    このような仮想通貨同士が結合された状態になると両替というものがなくなり、ある人の金融資産の総額を容易に把握できるようになるとともに、世界のお金に対する考え方が大きく変わると思います。


    | Q.ご自身が仮想通貨市場において、これからの未来に向けてどのような存在になっていたいか。


    ブロックチェーンが社会に浸透して活用されるための技術・サービスを提供できる会社を作っていきたいです。ただ、決済、為替取引など狭い意味での仮想通貨市場においては一歩引いた立ち位置になっていると思います。

    仮想通貨では、ユーザーサイドになっているのではないでしょうか。

    でも、次に取り組むテーマでも引き続きブロックチェーンや仮想通貨を絡めたものを提供していきたいと思います。


    | Q.(NinjaCoinや仮想通貨の概念を外して)100年後はどのような未来であったらいいでしょうか。


    人間の経済活動においては、地球全体・人類全体が関税とか通貨の為替とか関係なく1つの経済になっているといいなと思います。そうすればいろいろなお金の回り方が最適化されているのではないかと考えます。

    テクノロジーにおいては、AIとロボットが人間の代わりに働き、人間は働かなくていい世の中になっているかもしれません。

    人間が仕事をしていると、何か事情があってお金がないのか?と怪しまれ、正社員になるほど働かなくてはならない人が底辺と言われるような世界になっていると面白そうです。


    | Q.最後にNinjaCoinコインホルダーに向けてメッセージをお願いします!


    まだ始めたばかりのサービスですのでこれから知名度が上がり、発展する通貨であり、サービスであり、エコノミーです。このスタートから関われるというのは楽しいと思うので一緒に盛り上げていきましょう!


    ウェブサイト:https://tebura.ninja/ico/?lang=ja

    プレスキット:https://samepagenet.box.com/s/ebecf4h6vgfx5gjmwwzbun3u02g4rza3


    NinjaCoinプロジェクトは上場に向けて様々なキャンペーンを展開しています!

    是非、以下のブログを読んでご参加ください!

    Discordコミュニティでみなさんにお会いできるのを楽しみにしています!

    開催中キャンペーン一覧:https://medium.com/@ninjacoin/ninjacoin-campaign-overview-ca9394dc6466

    NinjaCoin公式Discordコミュニティ:https://discord.gg/44Tc6tW





    提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ



    株式会社セームページのプレスリリース一覧
  • NinjaCoin Special Interview Vo.l2:NinjaCoin パートナー コラン・マニュ氏(2018月11年09日)
  • NinjaCoin Special Interview Vol.1:NinjaCoin パートナー / 株式会社電縁 取締役 石原玲一氏(2018月11年08日)
  • 【重要】調達金額の変更及び1sat買取施策の期間変更(2018月11年05日)
  • MERCATOX上場に伴う、NinjaCoinの1satoshiでの売出し方法についてのご案内(2018月11年02日)
  • NinjaCoinプロジェクトが「みんなで作ったホワイトペーパー」新版をついに公開!!NinjaCoinは11月3日(土)20時に仮想通貨取引所へトークン放出!(2018月11年02日)
  • NinjaCoin 「そうだ!ニンジャに会いに行こう!」 10月31日上場直前ミートアップ開催! 11月3日 MERCATOX まもなく1satoshi上場!(2018月10年30日)
  • 「NinjaCoin」がDiscord招待キャンペーンを開催!報酬は総額50万円相当のニンジャコイン!(2018月10年28日)
  • 【11月3日 MERCATOX 上場まで あと8日!!】コミュニティ数1万人突破!みんなで作ろうホワイトペーパーキャンペーン実施(2018月10年26日)
  • 「NinjaCoin」が都内の複数の手荷物預かり所にて決済導入決定!運用試験開始!(2018月10年26日)
  • NinjaCoinプロジェクトが固定ツイートキャンペーン実施!総額20万円相当のニンジャコイン($NC)が貰える!(2018月10年22日)
  • NinjaCoin (ニンジャコイン) がロンドンの仮想通貨取引所MERCATOXに上場決定!(2018月10年20日)
  • 旅の共通通貨「NinjaCoin」 総額 1,000万円相当の仮想通貨が貰えるAirdropキャンペーン実施!(2018月10年15日)
  • 参加費無料!ハンズオン英語 セミナー 独自トークンを自分で作ろう(Creation of own Token)(2018月05年09日)
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