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新天地イエス教証拠幕屋聖殿(総会長イマンヒ、以下新天地イエス教会)が2万人に迫る新規入教者を輩出するシオンキリスト教宣教センター112期オンライン修了式を26日に開催した。



- 26日、新天地シオンキリスト教宣教センターオンライン修了式開催、約1万8千人修了

- コロナ以降だけで3万7千人が入教…「言葉があってこそ成長可能な時代」

- ヨハネ黙示録講義後、牧師MOU「宣教センター初等課程もYouTubeで講義予定


新天地イエス教証拠幕屋聖殿(総会長イマンヒ、以下新天地イエス教会)が2万人に迫る新規入教者を輩出するシオンキリスト教宣教センター112期オンライン修了式を26日に開催した。

この日の正午、新天地イエス教会公式YouTubeを通じて全世界に中継されたシオンキリスト教宣教センター第112期オンライン修了式では計1万8838人(韓国内1万1162人、海外7676人)が修了した。 シオンキリスト教宣教センターは、新天地イエス教会が運営する聖書教育センターだ。

李総会長は同日、修了式の礼拝説教を通じて「今日のヨハネの黙示録が成就した御言葉を通じて、新しい国の新しい民族が創造されることが聖書の中で預言されており、修了生たちがその実体だ」と強調した。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTIzNyMyODc1MjgjNjkyMzdfV0JKdXBQV05YdC5qcGc.jpg ]
李総会長は、「エレミヤ31章に記録された2つの種をまくことに関する預言をイエス様が初臨の時に行い、世の終わりの収穫の時、2つの種のうち良い種、すなわち神様の子供たちを収穫し、印を押して12支派14万4千人を創造する」と強調した。

それとともに「この地球にこうした事実をまともに知る人が何人いるだろうか」とし、「私たち新天地は、聖書で判子を押すように聖書大学で創造された。 新天地という言葉は、新しい天、新しい地という意味だ。私たちが収穫した事も、センターで印を押すように、御言葉を心に刻んであげる事も、12枝派を創造した事も、聖書通りだ」と明らかにした。

続いてイ総会長は「新天地12支派長たちが全世界に啓示録を六何原則に基づいて講義している」とし、「全世界からこの御言葉を伝えてほしいというMOU締結要請が殺到し、聖書通りに白い群れが集まっている」と述べた。

シオンキリスト教宣教センターのタンヨンジン総院長はこの日、「私たちの新天地は成長を止めずにおり、時間が経つにつれオンライン伝道がもっとよくなっている」とし、「(新型コロナ以後)今まで映像で礼拝を行い、宣教センター教育もオンラインで行っており、全聖徒が防疫方針を徹底的に遵守しながら通信で伝道している」と明らかにした。

続いて「総会長と12支派長が全世界にヨハネ啓示録の預言と実状を証拠に伝えた結果、多くの教会と神学校が新天地イエス教会とMOUを結び、講義を要請している」とし、「啓示録セミナー後、シオンキリスト教宣教センター講師たちが宣教センター初等課程を全世界にあかしすることになる。 直接聞いてみて、神様が今日を指して何を約束したのか確認してみてほしい」と述べた。

一方、同日行われた修了式を通じて輩出された修了生の規模にも注目が集まっている。 新天地イエス教会のこのような成長は、新型コロナ以降に信徒が減少する教会の一般的な雰囲気と相反するもので、特にオンライン教育だけで成し遂げた成果という点で、世界的にも類のないことと評価されている。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTIzNyMyODc1MjgjNjkyMzdfQWpFdVl2bGJody5qcGc.jpg ]
シオンキリスト教宣教センターは昨年も1万8,382人の修了生を輩出した。 「新型コロナ」という問題に直面し、宗教活動を全面的に中断して以降、今年までオンラインだけでも3万7,220人が聖書教育課程を終えて新天地イエス教会に正式に入教したことになる。

新型コロナ発生後、特に新天地イエス教会の聖徒数がこのように増加しているのは聖書の御言葉を中心とした信仰生活が理由だと解釈される。 「新型コロナパンデミック」に直面し、YouTubeなどで多様な情報を得ることができる環境が形成され、新天地イエス教会が提供する高い水準の聖書教育に接することで、これに関心を持って勉強を始めた人が多いという分析だ。

各種講義がオンラインで行われ、これまで外部の目を意識して新天地イエス教会の講義や行事参加を躊躇していた各教会の牧師たちが積極的に受講してMOUを結び、新天地イエス教会側に講義を要請しているという点も目を引く部分だ。

新天地イエス教会の関係者は「世界的に新型コロナで病気、災害、苦難を経験しながら人生と苦難の意味について深く考え、宗教を必要とする人々が増えている。 宗教は彼らに答えを与えなければならない」とし「対面活動が制限された状況の宗教世界で、"御言葉の教育"はもっと重要になるだろうし、結果、聖書の御言葉がある場所が成長することは必然だ」と話した。

また「1月3日(月)から毎週月木曜日、宣教センター講師たちがシオンキリスト教宣教センター初等課程講義(計24回)をYouTubeで中継する。多くの牧師たちが受講を要請している講義なので直接聞いてみて判断してほしい」と強調した。



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