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特定非営利活動法人イマジン

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ドキュメンタリー映画『ザ・ラスト・ホーンズ・オブ・アフリカ』が、10月18日(土)、サイエントロジー・ネットワークにて放送


ドキュメンタリー映画『ザ・ラスト・ホーンズ・オブ・アフリカ』が、10月18日(土)にサイエントロジー・ネットワークで放送されます。

『ザ・ラスト・ホーンズ・オブ・アフリカ』では、野生動物保護活動家たちが、密猟者から減少しつつあるサイを守るために命を懸ける姿を描きます。

■予告編はこちら
https://www.scientology.tv/ja/series/documentary-showcase/last-horns-of-africa/videos/trailer.html

映画の要約:
『ザ・ラスト・ホーンズ・オブ・アフリカ』は、サイの密猟危機の最前線を舞台裏から捉えた貴重な映像をお届けします。本作では、2人の保護活動家に密着します。1人は、世界最大のサイの孤児院で孤児となったサイの子どもを救出・リハビリするペトロネル・ニウヴァウト。もう1人は、クルーガー国立公園で密猟防止活動を率いるベテラン・レンジャーのドン・イングリッシュです。

彼らの物語には、違法なサイの角取引の背後にある残忍なネットワークを暴く、南アフリカ最大の野生生物に関する潜入捜査の独占映像も織り込まれています。親密で緊迫感があり率直なこのドキュメンタリーは、現代の自然保護活動における感情的な負担と、リスクの高い戦いの現実を明らかにします。

映画制作者について:
ジョン・バノヴィッチ氏
バノヴィッチ氏は、象徴的な野生動物を大規模に描くことで知られるアメリカの油絵画家です。彼の作品は世界中の個人、企業、博物館に収蔵され、エンターテインメント、ビジネス、芸術の分野で高く評価されています。2007年には、20年にわたる保護活動を基にバノヴィッチ・ワイルドスケープス財団を設立。芸術的な探求を通じて絶滅危惧種への認識を高め、彼らの生息地を守るための行動を促してきました。

ガース・デ・ブルーノ・オースティン氏
オースティン氏は、受賞歴のある監督・撮影監督で、クロス・ボーダー・プロダクションズの共同創設者です。彼は、『ガーディアンズ』『ディフェンダーズ・オブ・ザ・ワイルド』『アウトバック・トラッカーズ』など、事実に基づくテレビシリーズ、ドキュメンタリー、コマーシャルに携わってきました。南アフリカのクルーガー国立公園のすぐそばで育った彼は、自然界とその中で暮らす人々との深い絆を築き、その経験が映画を通して物語を伝える原動力となっています。

モーガン・ペルト氏
ペルト氏は、『ザ・ラスト・ホーンズ・オブ・アフリカ』を制作した環境に焦点を当てた映画会社クロス・ボーダー・プロダクションズのプロデューサーであり共同創設者です。以前はオーストラリア動物園で飼育係を務め、南アフリカのケア・フォー・ワイルド・ライノ・サンクチュアリではボランティア・コーディネーターとして活動しました。保護活動への情熱を持ち続け、現在は保護活動に関する科学的コミュニケーションにも取り組んでいます。

ショーン・ビリョーン氏
幼少期から自然に親しんできたビリョーン氏は、撮影技術を駆使して、旧世界に残された自然の一角とそこに生息する野生動物を守ることに情熱を注いでいます。彼を突き動かすのは、ビジュアル・ストーリーテリングの芸術と、美しい映像を捉えるための技術とスキルです。

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 ドキュメンタリー・ショーケースについて
 サイエントロジーの基本は、人権、良識、識字率、道徳、薬物乱用防止、災害救済のためのプログラムを約200カ国に広げる人道的使命です。このため、サイエントロジー・ネットワークは、より良い世界を築くというビジョンを抱くインディペンデント映画制作者たちにプラットフォームを提供しています。

 その一環として、DOCUMENTARY SHOWCASEは、社会的・文化的・環境的問題に関心を持つインディペンデント映画制作者に作品発表の場を提供。社会の意識向上を目的に、毎週受賞歴のある作品を紹介しています。

 2025年の新シーズンは、6月から続々と新作が登場していきます。詳しくは、scientology.tv/docsをご覧ください。

  サイエントロジー・ネットワークは2018年3月12日に開始以来、サイエントロジー・ネットワークは世界240以上の国と地域で17言語で視聴されています。サイエントロジー・ネットワークでは、世界中の何百万人もの人々の生活に影響を与えた社会向上プログラムを紹介、L. Ron Hubbard Library presentsなど様々なコンテンツが放映されています。
















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