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合同会社EMYSTI
プレスリリース
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ネパール語、シンハラ語、インドネシア語、ウルドゥー語、ヒンディー語、クルド語が追加され、計12言語での利用が可能になりました。正確な専門用語を学習させたAIが、病院での症状説明、役所での行政手続き、銀行での口座開設など、さまざまなシーンで自然かつスムーズな会話を実現。一般的な翻訳機が苦手な日本語・中国語・英語が混ざった会話にも対応します。
合同会社EMYSTI(本社:山口県下関市、代表社員:福江好古)は、2026年5月29日(金)、AIを用いた翻訳アプリ「TRANSHERO」をアップデートし、対応言語にネパール語、シンハラ語、インドネシア語、ウルドゥー語、ヒンディー語、クルド語を追加するとともに、翻訳機能の安定性を改善したことをお知らせいたします。
▼ 翻訳アプリ「TRANSHERO」:
iOS:https://apps.apple.com/jp/app/transhero/id6762242198
Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.transhero.app
■専門用語の誤訳や不自然な“タメ口”のない同時通訳アプリで、言葉の壁に苦しむ人を減らしたい
少子高齢化が加速する日本では、日本人の数は加速度的に減少しています。その一方で、国内で暮らす外国人の数は着実に増加。法務省の2025年12月末統計によれば、在留外国人数は412万5,395人(前年末比35万6,418人、9.5%増)となり、過去最高を更新するとともに、初めて400万人を突破しました。(*)
(*)令和7年末現在における在留外国人数について:https://www.moj.go.jp/isa/publications/press/13_00062.html
多くの在留外国人が役所や病院、銀行の窓口などで直面するのが「言葉の壁」。精度の高い翻訳アプリの開発も進んでいますが、多くのものは専門用語が誤訳されてしまったり、不自然な“タメ口”になって誤解を生んだりする、というケースが散見されます。また、日本語と母国語が混ざった話し方をすると、既存の翻訳機は全く認識してくれないというのが現状です。
そこで合同会社EMYSTIでは、「言葉の壁のせいで、日本での生活や行政手続きに不利益を被る人をゼロにしたい」という強い想いから、翻訳アプリ「TRANSHERO」を開発いたしました。
■多くの翻訳機が苦手とする、日本語・中国語・英語が混ざった会話にもしっかり対応
「TRANSHERO」は、AIに専門用語を学習させることで、自然かつスムーズな同時通訳を実現。一般・学校・病院・銀行・入管局・市役所など、場面ごとに特化した翻訳に切り替えられる仕様となっています。たとえば、病院での症状説明、役所での「在留期間更新許可申請」などの行政手続き、銀行での口座開設など、正確な専門用語が必要なときに、スマホを1台挟んで、画面を上下2分割(自分側と相手側)にし、お互いの言語で話すだけで同時通訳のように使うことが可能です。また、音声の入力から翻訳・発話までに要する時間は、わずか約600ミリ秒(0.6秒)。タイムラグを大幅に短縮することで、会話をストレスフリーに進めることができます。
さらに、一般的な翻訳機が苦手な日本語・中国語・英語が混ざった会話に対応しているのも大きな特徴。日本特有の敬語も、シーンに合わせて正しく訳し分けるので、不自然な“タメ口”になるリスクを大幅に減らします。
このたびのアップデートで、ネパール語、シンハラ語、インドネシア語、ウルドゥー語、ヒンディー語、クルド語を追加したことで、対応言語は計12となりました。今後も、日本国内でよく話される言語を優先的に、さらに対応言語を増加していく予定です。2027年までの目標は、外国籍住民の多い自治体の役所窓口、地方銀行、および総合病院を中心に累計500拠点への導入。労働力不足を補い、地域経済を支える在留外国人の皆さんにとって、日常の「命綱」となれるよう、アプリの進化に全力を注いでまいります。
【合同会社EMYSTIについて】
本社:〒750-0055 山口県下関市南大坪町11-3
東京事業所:〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-1 ライオンズマンション南平台 702
代表者:代表社員 福江好古
設立:2024年8月
電話番号:050-5893-1474
URL:https://www.emysti.net
事業内容:ITシステム開発、AIプラットフォーム運営、貿易業
【一般の方向けのお問い合わせ先】
企業名:合同会社EMYSTI
担当者名:渡邉唯希
TEL:070-8958-7313
Email:info@emysti.net
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
▼ 翻訳アプリ「TRANSHERO」:
iOS:https://apps.apple.com/jp/app/transhero/id6762242198
Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.transhero.app
■専門用語の誤訳や不自然な“タメ口”のない同時通訳アプリで、言葉の壁に苦しむ人を減らしたい
少子高齢化が加速する日本では、日本人の数は加速度的に減少しています。その一方で、国内で暮らす外国人の数は着実に増加。法務省の2025年12月末統計によれば、在留外国人数は412万5,395人(前年末比35万6,418人、9.5%増)となり、過去最高を更新するとともに、初めて400万人を突破しました。(*)
(*)令和7年末現在における在留外国人数について:https://www.moj.go.jp/isa/publications/press/13_00062.html
多くの在留外国人が役所や病院、銀行の窓口などで直面するのが「言葉の壁」。精度の高い翻訳アプリの開発も進んでいますが、多くのものは専門用語が誤訳されてしまったり、不自然な“タメ口”になって誤解を生んだりする、というケースが散見されます。また、日本語と母国語が混ざった話し方をすると、既存の翻訳機は全く認識してくれないというのが現状です。
そこで合同会社EMYSTIでは、「言葉の壁のせいで、日本での生活や行政手続きに不利益を被る人をゼロにしたい」という強い想いから、翻訳アプリ「TRANSHERO」を開発いたしました。
■多くの翻訳機が苦手とする、日本語・中国語・英語が混ざった会話にもしっかり対応
「TRANSHERO」は、AIに専門用語を学習させることで、自然かつスムーズな同時通訳を実現。一般・学校・病院・銀行・入管局・市役所など、場面ごとに特化した翻訳に切り替えられる仕様となっています。たとえば、病院での症状説明、役所での「在留期間更新許可申請」などの行政手続き、銀行での口座開設など、正確な専門用語が必要なときに、スマホを1台挟んで、画面を上下2分割(自分側と相手側)にし、お互いの言語で話すだけで同時通訳のように使うことが可能です。また、音声の入力から翻訳・発話までに要する時間は、わずか約600ミリ秒(0.6秒)。タイムラグを大幅に短縮することで、会話をストレスフリーに進めることができます。
さらに、一般的な翻訳機が苦手な日本語・中国語・英語が混ざった会話に対応しているのも大きな特徴。日本特有の敬語も、シーンに合わせて正しく訳し分けるので、不自然な“タメ口”になるリスクを大幅に減らします。
このたびのアップデートで、ネパール語、シンハラ語、インドネシア語、ウルドゥー語、ヒンディー語、クルド語を追加したことで、対応言語は計12となりました。今後も、日本国内でよく話される言語を優先的に、さらに対応言語を増加していく予定です。2027年までの目標は、外国籍住民の多い自治体の役所窓口、地方銀行、および総合病院を中心に累計500拠点への導入。労働力不足を補い、地域経済を支える在留外国人の皆さんにとって、日常の「命綱」となれるよう、アプリの進化に全力を注いでまいります。
【合同会社EMYSTIについて】
本社:〒750-0055 山口県下関市南大坪町11-3
東京事業所:〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-1 ライオンズマンション南平台 702
代表者:代表社員 福江好古
設立:2024年8月
電話番号:050-5893-1474
URL:https://www.emysti.net
事業内容:ITシステム開発、AIプラットフォーム運営、貿易業
【一般の方向けのお問い合わせ先】
企業名:合同会社EMYSTI
担当者名:渡邉唯希
TEL:070-8958-7313
Email:info@emysti.net
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
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