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合資会社 光武酒造場
プレスリリース
ベンチャー企業の新製品・新サービスのプレスリリース
創業1688年、佐賀県鹿島市で330年以上酒造りを続ける光武酒造場は、2026年7月24日(金)、東京都豊島区「THE HISAKA」にて報道関係者向けPRイベントを開催いたします。日本酒市場が縮小する中、私たちが考えたのは「どう売るか」ではなく、「何を未来に残すか」でした。その答えの一つとして生まれたのが、日本酒づくりの技術と佐賀県産ボタニカルを融合させたクラフトジン「赤鳥居SAKE GIN」です。本イベントでは、2027年10月完成予定の長期熟成プロジェクト「赤鳥居SAKE GIN Special Cask Edition」を公開。さらに、3年間という時間そのものを商品価値に変える新たな取り組み「タイムカプセル定期便」や「カスクオーナー制度」についても発表いたします。完成品を売るだけではなく、「熟成を待つ時間を楽しむ」という新しい酒文化への挑戦をぜひご取材ください。
イベント開催概要---------------
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjM5MSMzNzY5NzEjMzc2OTcxXzgwMzVmNWNkMzJhMjQxZTllMzg3Njg1Nzg3MWNkNjVjLnBuZw.png ]
■昼は業界向けPRイベント、夜は一般向け体験イベントを同日開催
今回のイベントは二部構成で開催いたします。
第一部では、報道関係者・酒販店・飲食店・バイヤー向けに、赤鳥居SAKE GINのブランドストーリーや新プロジェクトを発表。(試飲・オリジナルカクテルの提供もあり)
第二部では一般のお客様を対象に、赤鳥居SAKE GINシリーズの試飲やオリジナルカクテルを楽しんでいただける体験イベントを開催します。
当日は光武酒造場14代目当主・光武博之も会場に立ち、来場者へ商品説明を行うほか、330年以上続く酒蔵がクラフトジンに挑戦した背景や、赤鳥居SAKE GINに込めた想い、長期熟成プロジェクトの魅力について直接お話しいたします。
業界向け発表と一般消費者向け体験会を同日に実施することで、ブランドが目指す世界観と消費者のリアルな反応の両方をご覧いただけます。
当日プログラム---------------
14代目当主によるプレゼン「なぜ今、330年の酒蔵がジンを造るのか」
赤鳥居SAKE GIN 試飲会(酒・じん/CASK EDITION/赤鳥居シリーズ3種)
THE HISAKA によるオリジナルカクテル提案
赤鳥居 SAKE GIN Special Cask Edition 発表(2027年10月完成予定)
「タイムカプセル定期便」プロジェクト紹介
赤鳥居SAKE GINカスクオーナー制度紹介
取材ポイント------------
老舗酒蔵がジンに挑戦した理由、そのまま語れる14代目当主のプレゼン
佐賀県産ボタニカル×大吟醸という唯一無二の組み合わせを実際に試飲
「樽の中で眠る」完成前のジンを初公開
3年越しの熟成を毎年手元に届ける「タイムカプセル定期便」
赤鳥居SAKE GINカスクオーナー制度
赤鳥居SAKE GINシリーズ ラインナップ------
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjM5MSMzNzY5NzEjMzc2OTcxXzNlMGQ3MGZkZmI5OWZkYzdlY2Q0ZWEyMmRkNzM1ODVkLnBuZw.png ]
■THE HISAKAについて
THE HISAKAは、東京・高田馬場にある「クラフトジンのテーマパーク」をコンセプトとした、都内最大級のクラフトジン専門バーです。店内には国内外から厳選された150〜200種類以上のクラフトジンが揃い、気軽に楽しめる「TASTING ROOM」と、本格的なカクテルを提供する「MAIN BAR」の2つの空間を備えています。
さらにジン専門の酒販コーナーも併設されており、試飲から購入まで一貫して楽しめるのが特徴です。オーナーバーテンダーの小倉広康氏が手掛ける同店は、日本各地のクラフトジン文化の発信拠点としても注目されており、蒸留所とのコラボイベントやゲストバーテンダー企画も積極的に開催。初心者から愛好家まで、クラフトジンの奥深い魅力を体験できる特別な空間です。
Instagram:https://www.instagram.com/the.hisaka/
光武酒造場について
1688年(元禄元年)創業。佐賀県鹿島市に所在する14代続く老舗酒蔵。日本酒・焼酎の製造で培った技術を応用し、近年はクラフトジン「赤鳥居SAKE GIN」シリーズで新たな酒文化の創造に取り組んでいます。
主力商品は「光武」「魔界への誘い」など、全国的に高い評価を受ける日本酒・焼酎シリーズ。鹿島市の豊かな水と米、熟練の職人の技が生み出す酒質は、国内外のコンペティションでも多数受賞していま す。
「赤鳥居SAKE GIN」は、蒸留技術と大吟醸の醸造ノウハウを融合させた意欲作。佐賀県産のボタニカル(植物素材)を独自に厳選し、日本の風土に根ざしたクラフトジンとして開発されました。
「330年続いてきた酒蔵だからこそ、次の100年を見据えた挑戦ができる」──14代目当主・光武博之のもと、伝統を守りながら新たな酒の楽しみ方を世界に発信しています。
【取材申込・お問い合わせ】
合資会社光武酒造場 営業部 蒲原
TEL: 0954-62-3033 MAIL: sales@kinpa.jp
※会場準備の都合上、ご来場予定の方は事前に担当者までご連絡いただけますと幸いです。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
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■昼は業界向けPRイベント、夜は一般向け体験イベントを同日開催
今回のイベントは二部構成で開催いたします。
第一部では、報道関係者・酒販店・飲食店・バイヤー向けに、赤鳥居SAKE GINのブランドストーリーや新プロジェクトを発表。(試飲・オリジナルカクテルの提供もあり)
第二部では一般のお客様を対象に、赤鳥居SAKE GINシリーズの試飲やオリジナルカクテルを楽しんでいただける体験イベントを開催します。
当日は光武酒造場14代目当主・光武博之も会場に立ち、来場者へ商品説明を行うほか、330年以上続く酒蔵がクラフトジンに挑戦した背景や、赤鳥居SAKE GINに込めた想い、長期熟成プロジェクトの魅力について直接お話しいたします。
業界向け発表と一般消費者向け体験会を同日に実施することで、ブランドが目指す世界観と消費者のリアルな反応の両方をご覧いただけます。
当日プログラム---------------
14代目当主によるプレゼン「なぜ今、330年の酒蔵がジンを造るのか」
赤鳥居SAKE GIN 試飲会(酒・じん/CASK EDITION/赤鳥居シリーズ3種)
THE HISAKA によるオリジナルカクテル提案
赤鳥居 SAKE GIN Special Cask Edition 発表(2027年10月完成予定)
「タイムカプセル定期便」プロジェクト紹介
赤鳥居SAKE GINカスクオーナー制度紹介
取材ポイント------------
老舗酒蔵がジンに挑戦した理由、そのまま語れる14代目当主のプレゼン
佐賀県産ボタニカル×大吟醸という唯一無二の組み合わせを実際に試飲
「樽の中で眠る」完成前のジンを初公開
3年越しの熟成を毎年手元に届ける「タイムカプセル定期便」
赤鳥居SAKE GINカスクオーナー制度
赤鳥居SAKE GINシリーズ ラインナップ------
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjM5MSMzNzY5NzEjMzc2OTcxXzNlMGQ3MGZkZmI5OWZkYzdlY2Q0ZWEyMmRkNzM1ODVkLnBuZw.png ]
■THE HISAKAについて
THE HISAKAは、東京・高田馬場にある「クラフトジンのテーマパーク」をコンセプトとした、都内最大級のクラフトジン専門バーです。店内には国内外から厳選された150〜200種類以上のクラフトジンが揃い、気軽に楽しめる「TASTING ROOM」と、本格的なカクテルを提供する「MAIN BAR」の2つの空間を備えています。
さらにジン専門の酒販コーナーも併設されており、試飲から購入まで一貫して楽しめるのが特徴です。オーナーバーテンダーの小倉広康氏が手掛ける同店は、日本各地のクラフトジン文化の発信拠点としても注目されており、蒸留所とのコラボイベントやゲストバーテンダー企画も積極的に開催。初心者から愛好家まで、クラフトジンの奥深い魅力を体験できる特別な空間です。
Instagram:https://www.instagram.com/the.hisaka/
光武酒造場について
1688年(元禄元年)創業。佐賀県鹿島市に所在する14代続く老舗酒蔵。日本酒・焼酎の製造で培った技術を応用し、近年はクラフトジン「赤鳥居SAKE GIN」シリーズで新たな酒文化の創造に取り組んでいます。
主力商品は「光武」「魔界への誘い」など、全国的に高い評価を受ける日本酒・焼酎シリーズ。鹿島市の豊かな水と米、熟練の職人の技が生み出す酒質は、国内外のコンペティションでも多数受賞していま す。
「赤鳥居SAKE GIN」は、蒸留技術と大吟醸の醸造ノウハウを融合させた意欲作。佐賀県産のボタニカル(植物素材)を独自に厳選し、日本の風土に根ざしたクラフトジンとして開発されました。
「330年続いてきた酒蔵だからこそ、次の100年を見据えた挑戦ができる」──14代目当主・光武博之のもと、伝統を守りながら新たな酒の楽しみ方を世界に発信しています。
【取材申込・お問い合わせ】
合資会社光武酒造場 営業部 蒲原
TEL: 0954-62-3033 MAIL: sales@kinpa.jp
※会場準備の都合上、ご来場予定の方は事前に担当者までご連絡いただけますと幸いです。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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