ホーム > 最新ベンチャー情報 > プレスリリース> 株式会社大共ホーム
株式会社大共ホーム
プレスリリース
ベンチャー企業の新製品・新サービスのプレスリリース
2026/07/18
株式会社大共ホーム
愛車を眺めながら趣味に没頭できる「バイクガレージ」と、揺らぐ炎に癒される「薪ストーブ」。遠野の美しい山並みを背景に、大人のロマンを詰め込んだ大屋根の家が完成しました。今回は予約不要、気軽にお立ち寄りいただける見学会です。
岩手県で注文住宅を手がける工務店の株式会社大共ホーム(本社:岩手県滝沢市、代表取締役:橋本秀久)は、2026年8月1日(土)〜2日(日)の2日間、岩手県遠野市青笹町にて、「山麓の大屋根ヴィラ 薪ストーブ&バイクガレージのある家」の予約不要完成見学会を開催します。
▼「山麓の大屋根ヴィラ 薪ストーブ&バイクガレージのある家 完成見学会」案内ページ(大共ホーム公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/event/openhouse260801/
■愛車を眺めながら暮らす。大人のロマンあふれる「バイクガレージ」
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNzc3MjMjODI3MDdfU1BuRW11dG1UQi5qcGc.jpg ]
大切なバイクを、ただ保管するだけではもったいない。そんな想いから生まれたのが、シャッター付きの広々としたバイクガレージです。
自宅にバイクガレージを設ける方は少なくありませんが、その多くは「保管場所」の域を出ません。しかし今回のお家では、ガレージとリビングの間に高さ2mのピクチャーウィンドウを設け、愛車を室内から眺められる設計にしました。リビングからこだわりの愛車を静かに眺める時間は、バイクを愛する人なら誰もが憧れるひとときではないでしょうか。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNzc3MjMjODI3MDdfZmFHaGdIUU1Sci5wbmc.png ]
ガラス越しに佇む愛車の姿、そして、その隣で整備に没頭する主人の姿。
そんな何気ないひとときが、趣味の時間をより贅沢なものにしてくれます。
エンジン音に耳を傾けながらメンテナンスに没頭する週末も、次の旅の計画を語り合うひとときも。自分の「好き」と向き合える贅沢な空間が、毎日暮らす住まいの中にある。そんな大人のロマンあふれる家づくりに、思いを馳せてみませんか。
▼家づくりの流れ(大共ホーム 公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/building-procedures/
■断熱性能に支えられ、炎と静寂に憩う「薪ストーブのある暮らし」
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNzc3MjMjODI3MDdfYk9FSllUSW1hei5qcGc.jpg ]
自然に囲まれた住まいだからこそ、本物の炎の温もりを日常に取り入れたい。そんな憧れも、薪ストーブなら叶えられます。
パチパチと薪が爆ぜる音、揺らめく炎。窓の外に広がる雪景色さえも他人事のように眺めながら過ごす時間は、雪国だからこそ味わえるぜいたくと言えるでしょう。
一方で、薪ストーブに憧れながらも、「隙間風で結局寒いのでは」「暖かさが一部屋にとどまるのでは」と導入をためらう方は少なくありません。しかしその不安の正体は、薪ストーブそのものではなく、住宅の断熱性能にあることがほとんどです。
今回の住まいでは、ドイツ製のトリプルガラス窓が高い気密・断熱性能を実現。外の寒さや音をしっかりと遮ることで、薪ストーブ一台の熱が家全体をじんわりと包み込み、炎の音以外は何も聞こえないほどの静けさが室内に生まれます。
炎を眺める時間が「贅沢な非日常」ではなく「当たり前の毎日」になる。これは薪ストーブという設備の魅力である以上に、それを支える断熱技術がもたらす時間でもあるのです。
▼断熱性能(大共ホーム 公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/insulation/
■外壁材ではなく「塗り壁」を選ぶ理由。山並みに映えるグレー漆喰の大屋根
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNzc3MjMjODI3MDdfSVVkVmdlVHJJVS5wbmc.png ]
日本の住宅の多くはサイディングなどの外壁材を採用していますが、大共ホームがこだわり続けているのは、職人が手で塗り上げるスペイン漆喰です。
窯業系サイディングは工場生産のため均一な仕上がりが得意ですが、漆喰は逆に「均一にならない」ことこそが価値になります。塗りムラや陰影が光の当たり方によって一日の中でも表情を変え、経年によって独特の風合いが増していく。今回グレーカラーで仕上げた大屋根の外観も、遠野の山並みという自然の中に置かれることで、その「揺らぎ」がより際立つよう仕上げられています。
遠野の美しい山々を背に、ひときわ存在感を放つ大屋根のシルエット。大屋根のダイナミックなライン、薪ストーブの煙突、そして大共ホームオリジナルカラー「アントラシットグレー」のドイツ製サッシが調和し、どこを切り取っても絵になる佇まいを生み出しています。
デザイン性だけでなく、性能面でも漆喰は理にかなった選択です。石灰石と水を主原料とする自然素材でありながら高い耐久性を備え、岩手の厳しい気候から住まいを長く守ります。
流行りのデザインを追うだけではなく、素材そのものが持つ経年変化や表情を永く大切にしながら暮らしていく。そんな考え方から生まれる「誰とも被らない家づくり」を、ぜひ会場でご確認ください。
▼健康・自然素材(大共ホーム 公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/material/
■「山麓の大屋根ヴィラ 薪ストーブ&バイクガレージのある家」完成見学会 概要
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNzc3MjMjODI3MDdfUU5WaWlkQXdMbS5qcGc.jpg ]
日時:2026年8月1日(土)、2日(日)各日10時〜16時
場所:岩手県遠野市青笹町
予約:ご予約不要(事前予約で、よりゆっくりご案内可能)
参加費:無料
備考:会場までの道中に道幅の狭い箇所がございます。お気をつけてお越しください。
申し込み・詳細:下記URLよりご確認ください
https://www.daikyo-home.jp/event/openhouse260801/
【株式会社大共ホームについて】
本社:〒020-0672 岩手県滝沢市鵜飼下高柳11-1
代表者:代表取締役 橋本 秀久
設立:1988年12月
電話番号:019-687-1541(代表)
URL:https://www.daikyo-home.jp/
事業内容:注文住宅、リフォーム
一般の方向けのお問い合わせ先
企業名:株式会社大共ホーム
担当者名:橋本 秀久
TEL:019-687-1541(代表)
URL:https://www.daikyo-home.jp/contact/
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
▼「山麓の大屋根ヴィラ 薪ストーブ&バイクガレージのある家 完成見学会」案内ページ(大共ホーム公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/event/openhouse260801/
■愛車を眺めながら暮らす。大人のロマンあふれる「バイクガレージ」
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNzc3MjMjODI3MDdfU1BuRW11dG1UQi5qcGc.jpg ]
大切なバイクを、ただ保管するだけではもったいない。そんな想いから生まれたのが、シャッター付きの広々としたバイクガレージです。
自宅にバイクガレージを設ける方は少なくありませんが、その多くは「保管場所」の域を出ません。しかし今回のお家では、ガレージとリビングの間に高さ2mのピクチャーウィンドウを設け、愛車を室内から眺められる設計にしました。リビングからこだわりの愛車を静かに眺める時間は、バイクを愛する人なら誰もが憧れるひとときではないでしょうか。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNzc3MjMjODI3MDdfZmFHaGdIUU1Sci5wbmc.png ]
ガラス越しに佇む愛車の姿、そして、その隣で整備に没頭する主人の姿。
そんな何気ないひとときが、趣味の時間をより贅沢なものにしてくれます。
エンジン音に耳を傾けながらメンテナンスに没頭する週末も、次の旅の計画を語り合うひとときも。自分の「好き」と向き合える贅沢な空間が、毎日暮らす住まいの中にある。そんな大人のロマンあふれる家づくりに、思いを馳せてみませんか。
▼家づくりの流れ(大共ホーム 公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/building-procedures/
■断熱性能に支えられ、炎と静寂に憩う「薪ストーブのある暮らし」
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNzc3MjMjODI3MDdfYk9FSllUSW1hei5qcGc.jpg ]
自然に囲まれた住まいだからこそ、本物の炎の温もりを日常に取り入れたい。そんな憧れも、薪ストーブなら叶えられます。
パチパチと薪が爆ぜる音、揺らめく炎。窓の外に広がる雪景色さえも他人事のように眺めながら過ごす時間は、雪国だからこそ味わえるぜいたくと言えるでしょう。
一方で、薪ストーブに憧れながらも、「隙間風で結局寒いのでは」「暖かさが一部屋にとどまるのでは」と導入をためらう方は少なくありません。しかしその不安の正体は、薪ストーブそのものではなく、住宅の断熱性能にあることがほとんどです。
今回の住まいでは、ドイツ製のトリプルガラス窓が高い気密・断熱性能を実現。外の寒さや音をしっかりと遮ることで、薪ストーブ一台の熱が家全体をじんわりと包み込み、炎の音以外は何も聞こえないほどの静けさが室内に生まれます。
炎を眺める時間が「贅沢な非日常」ではなく「当たり前の毎日」になる。これは薪ストーブという設備の魅力である以上に、それを支える断熱技術がもたらす時間でもあるのです。
▼断熱性能(大共ホーム 公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/insulation/
■外壁材ではなく「塗り壁」を選ぶ理由。山並みに映えるグレー漆喰の大屋根
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNzc3MjMjODI3MDdfSVVkVmdlVHJJVS5wbmc.png ]
日本の住宅の多くはサイディングなどの外壁材を採用していますが、大共ホームがこだわり続けているのは、職人が手で塗り上げるスペイン漆喰です。
窯業系サイディングは工場生産のため均一な仕上がりが得意ですが、漆喰は逆に「均一にならない」ことこそが価値になります。塗りムラや陰影が光の当たり方によって一日の中でも表情を変え、経年によって独特の風合いが増していく。今回グレーカラーで仕上げた大屋根の外観も、遠野の山並みという自然の中に置かれることで、その「揺らぎ」がより際立つよう仕上げられています。
遠野の美しい山々を背に、ひときわ存在感を放つ大屋根のシルエット。大屋根のダイナミックなライン、薪ストーブの煙突、そして大共ホームオリジナルカラー「アントラシットグレー」のドイツ製サッシが調和し、どこを切り取っても絵になる佇まいを生み出しています。
デザイン性だけでなく、性能面でも漆喰は理にかなった選択です。石灰石と水を主原料とする自然素材でありながら高い耐久性を備え、岩手の厳しい気候から住まいを長く守ります。
流行りのデザインを追うだけではなく、素材そのものが持つ経年変化や表情を永く大切にしながら暮らしていく。そんな考え方から生まれる「誰とも被らない家づくり」を、ぜひ会場でご確認ください。
▼健康・自然素材(大共ホーム 公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/material/
■「山麓の大屋根ヴィラ 薪ストーブ&バイクガレージのある家」完成見学会 概要
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNzc3MjMjODI3MDdfUU5WaWlkQXdMbS5qcGc.jpg ]
日時:2026年8月1日(土)、2日(日)各日10時〜16時
場所:岩手県遠野市青笹町
予約:ご予約不要(事前予約で、よりゆっくりご案内可能)
参加費:無料
備考:会場までの道中に道幅の狭い箇所がございます。お気をつけてお越しください。
申し込み・詳細:下記URLよりご確認ください
https://www.daikyo-home.jp/event/openhouse260801/
【株式会社大共ホームについて】
本社:〒020-0672 岩手県滝沢市鵜飼下高柳11-1
代表者:代表取締役 橋本 秀久
設立:1988年12月
電話番号:019-687-1541(代表)
URL:https://www.daikyo-home.jp/
事業内容:注文住宅、リフォーム
一般の方向けのお問い合わせ先
企業名:株式会社大共ホーム
担当者名:橋本 秀久
TEL:019-687-1541(代表)
URL:https://www.daikyo-home.jp/contact/
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
前のリリース
:

