ホーム > 最新ベンチャー情報 > プレスリリース> 株式会社イー・エージェンシー

株式会社イー・エージェンシー

プレスリリース

  

ベンチャー企業の新製品・新サービスのプレスリリース

 

広告の成果が伸び悩んでいませんか?Google アナリティクスとGMPのデータ連携による「AI学習設計」で、運用型広告の限界を突破しましょう。


株式会社イー・エージェンシー(東京都品川区、代表取締役:甲斐真樹、以下イー・エージェンシー)は、2026年4月16日に開催したセミナー「広告成果の「頭打ち」を打破する!GA/GMPを活用したAI学習設計と運用戦略」の内容を2026年5月13日(水)にオンデマンド動画として公開しました。

日本の総広告費においてインターネット広告費が初めて過半数(50.2%)に到達し、そのうち運用型広告が約9割(88.7%)を占める現代において、運用型広告の成果向上はあらゆる企業の課題です。しかし、高度な自動入札がコモディティ化した結果、手動での細かい入札調整や管理画面上のテクニックはAIに代替され、改善幅が縮小する「構造的限界」を迎えています。

本動画では、その限界を打破するための切り札として、Google アナリティクスとGoogle マーケティング プラットフォーム(GMP)を活用したアプローチを解説いたします。AIの予測精度を劇的に向上させる「学習設計」の重要性や、LTV・オフラインデータを加味したコンバージョン再設計、高精度なオーディエンスリストの作成・活用方法など、持続的な競争優位を築くための具体的なステップをご紹介します。ぜひご覧ください。

▼視聴お申し込みはこちら
https://googleanalytics360-suite.e-agency.co.jp/seminar/20260513_01?utm_source=valuepress&utm_medium=press&utm_campaign=20260513

■ このような方におすすめ

広告成果の「頭打ち」を打破する新たな施策を探している方
・1st Partyデータ(CRM等)を広告運用に活用・連携したい方
・LTVや中間CVを評価軸に取り入れ、本質的な改善を図りたい方
・GA4/GMP/BigQueryを用いた高度なデータ活用に興味がある方

■ プログラム

【第一部】「広告改善の切り札としてのGA4/GMPのご活用」
〜伸び悩む成果数、飽和する効率も、こうすれば目に見えて改善します。〜
登壇者:株式会社イー・エージェンシー 鹿毛 比呂志
内容:コンバージョン再設計や1st Party Data連携など、AIの成果を最大化する具体的な「6つのStep」を解説します。

【第二部】「Google アナリティクスを取り巻く広告機能とその活用」
登壇者:株式会社イー・エージェンシー 田中 亨
内容:プライバシー規制に対応したGoogle タグ マネージャーの活用、アトリビューション評価、オフラインデータ活用など、Google アナリティクス / GMPで実現できる広告エコシステムの機能を網羅的に解説します。

■ 登壇者紹介

株式会社イー・エージェンシー
コンサルタント 鹿毛 比呂志(オフィス鹿毛)
広告制作会社等を経て2004年よりデジタル領域へ。オプトやADK等でSEMコンサルに従事後、2011年にデジタルインテリジェンス設立に参画。2014年に独立し、戦略立案やプロジェクトマネジメントを提供。

株式会社イー・エージェンシー
データソリューション事業本部 アカウント戦略部 部長 田中 亨
サイト制作ソリューションに従事後、Google アナリティクス 360 ご契約企業様へのGoogle アナリティクス・Google Cloudの導入・活用を支援。

■ オンデマンド概要


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NzI4OCMzNzQyNTgjMzc0MjU4XzVlZGQ3YzY4NTU5ZjE5ZGU0NDAyZWFkMGQ4YWNhODU0LnBuZw.png ]

▼視聴お申し込みはこちら
https://googleanalytics360-suite.e-agency.co.jp/seminar/20260513_01?utm_source=valuepress&utm_medium=press&utm_campaign=20260513

■ 株式会社イー・エージェンシーについて

「おもてなしを科学する」をミッションに、Google マーケティング プラットフォームおよびGoogle Cloudの認定パートナーとして、データ活用支援、AI導入コンサルティング、DX推進支援を行っています。
・会社名:株式会社イー・エージェンシー
・代表者:代表取締役 甲斐 真樹
・所在地:〒141-0031 東京都品川区西五反田1-21-8 ヒューリック五反田山手通ビル4階
・事業内容:データソリューション・AI活用支援事業
・URL:https://www.e-agency.co.jp/

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】

株式会社イー・エージェンシー 広報担当
お問い合わせフォーム:https://www.e-agency.co.jp/contact/


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ



株式会社イー・エージェンシーのプレスリリース一覧
  • 【無料オンデマンド動画公開】広告成果の「頭打ち」を打破する!GA/GMPを活用したAI学習設計と運用戦略(2026月05年13日)
  • コンディショニングブランドTENTIAL、データ活用による顧客体験の高度化に向け「Google アナリティクス 360」をイー・エージェンシーの支援で導入(2026月05年12日)
  • イー・エージェンシー、4/21開催「エージェンティックコマースサミット」へのブース出展を決定(2026月04年16日)
  • イー・エージェンシー 新経営体制に。新たにGemini Enterpriseの導入を支援(2026月04年15日)
  • ブランド観を守り、月10万円以上の「機会損失」を防ぐ!カゴ落ち対策ツール『CART RECOVERY』、フェアトレードショップ『シサム工房』様の導入事例を公開(2026月03年30日)
  • 【イベントレポート公開】Developers Summit 2026 Amplitude登壇:プロダクトの意志をデータとAIで実装する(2026月03年26日)
  • カゴ落ちからの購入率1.9%を達成!カゴ落ち対策ツール『CART RECOVERY』、ゴルフ用品ECサイト『GO/LOOK!』様の導入事例を公開(2026月03年25日)
  • 広告成果の「頭打ち」を打破する!GA/GMPを活用したAI学習設計と運用戦略ウェビナーを開催(2026月03年25日)
  • ウェブサイト翻訳ツール『shutto翻訳』、ページ全体の文脈を読み解く「生成AI翻訳」機能を2026年3月24日(火)より提供開始(2026月03年24日)
  • 【ウェビナー開催】デジタルプロダクト分析ツール Amplitudeの最新AI機能が分かる!「AI アナリティクス プラットフォーム」入門(2026月03年19日)
  • 【先着50名限定】GA4×GTMの計測設定を完全マスター!Udemyにて実践的なオンライン講座を公開|株式会社イー・エージェンシー(2026月03年18日)
  • 集英社 メディアビジネス部様 データ分析支援事例|GA4移行のその先へ。集英社が挑戦した広告パフォーマンスを最大化するデータ活用(2026月03年12日)
  • ウェブサイト翻訳ツール『shutto翻訳』、東京ビッグサイト開催の「EC・店舗 Week春 2026」に出展!ブースで多言語化をリアル体験(2026月03年04日)
  • 薪ストーブ・アウトドア用品の「ファイヤーサイド」がウェブサイト翻訳ツール『shutto翻訳』を導入。公式サイトと公式オンラインストアの多言語化をスピーディに対応(2026月02年24日)
  • イー・エージェンシー、Amplitude Analytics合同会社と共同で「MarkeZine Day 2026 Spring」プラチナスポンサーとして協賛(2026月02年19日)
  • <調査報告>ECサイトのカゴ落ち率は平均約62.9%、機会損失額は売上の約2.6倍。〜株式会社イー・エージェンシー(2026月02年19日)
  • 株式会社イー・エージェンシー、持株会社体制への移行および会社分割によるグループ新体制のお知らせ(2026月02年19日)
  • 清里高原の総合宿泊施設「清泉寮」公式サイトが、最短3分で導入可能なウェブサイト翻訳ツール『shutto翻訳』を採用(2026月02年17日)
  • ECサイト構築サービス「カラーミーショップ byGMOペパボ」にてウェブサイト翻訳ツール『shutto翻訳』の公式アプリを提供開始(2026月02年13日)
  • ECのCVRをAIで最大化!「Vertex AI Search for Commerce」解説資料を公開 | イー・エージェンシー(2026月02年12日)
  • 上場宣言

      

    上場を目指す経営者が成長戦略と決意を語る

     

    TOPが語る

      

    新興市場上場企業のTOPが、上場の経緯や成長戦略を語る。

     

    ベンチャーコラム

      

    ベンチャー企業の経営者が、今注目のビジネストピックを解説。

     

    企業クローズアップ

      

    要注目、今後の成長が期待されるベンチャー企業を紹介。

     

    プレスリリース

      

    ベンチャー企業の新製品・新サービスのプレスリリース