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涙活事務局
プレスリリース
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漫画で涙活してストレス解消しましょう
通称“なみだ先生”として企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」講演などを手がけている感涙療法士の吉田 英史は、「漫画の日」にあたる2026年7月17日午後5時から、自身がプロデュースする東京都新宿区の喫茶店「涙と旅カフェ あかね」で“泣ける漫画50タイトル”を紹介する涙活イベントを開催します。当日は、漫画が好きな方、涙活に興味や関心のある方を対象に、それぞれの“泣きのツボ”にマッチしたタイトルをおすすめする予定です。
※7月17日は「漫画の日」です。1841年にイギリスで絵入り風刺週刊誌『パンチ』が発刊したことが由来です。
▼ 吉田 英史公式ウェブサイト「なみだ先生〜感涙教室〜」:https://www.tearsteacher.com/
▼ 「涙と旅カフェ あかね」公式ウェブサイト:https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe
■泣ける漫画50タイトル
感涙療法士の吉田 英史が選りすぐった“泣ける漫画50タイトル”のうちおもな10タイトルは次のとおりです。
「弱虫ペダル」、「1/11 じゅういちぶんのいち」、「ハイキュー!!」、「ちはやふる」、「DAYS」、「ハチミツとクローバー」、「ブルーピリオド」、「映像研には手を出すな!」、「ランウェイで笑って」、「SKET DANCE」
当日は、漫画が好きな方、涙活や涙活習慣に興味や関心のある方を対象に、吉田 英史が選りすぐった“泣ける漫画50タイトル”のなかから、参加者それぞれの“泣きのツボ”にマッチしたタイトルを紹介する予定です。
■イベント参加者にはその人の泣きのツボに合った漫画を紹介します
「泣きやすくなるツボ」は、人によってそれぞれ異なります。人が何かに共感して泣くとき、その対象に自分の人生経験を投影して重なる部分で涙を流します。歩んでいる人生が人それぞれ違うように、「泣きのツボ」も異なります。漫画でいうなら、家族もの・友情もの・子弟もの・動物もの・アスリートもの、あるいは大自然の風景を題材にした漫画に涙する人がいます。家族もの一つとっても、「泣きのツボ」は多岐にわたります。「泣きのツボ」はその人の根幹部分であり、成育歴や現在のその人の生活環境に影響を受けてつくられているのです。イベント参加者には、ストレスフリーな生活をおくってもらうべく、泣き習慣をつけてもらうために、その人の泣きのツボに合ったおススメの漫画を提示します。
■泣く活動「涙活(るいかつ)」について
恋愛映画やドラマを鑑賞し、思いっきり泣いた後、「なんとなく心がスッキリし、明るい気持ちになれた」という人は、多いのではないでしょうか。
「涙活」とは意識的に泣くことでストレスを解消する方法です。人は、2分から3分ほど泣くだけでも、自律神経が交感神経(=緊張や興奮を促す神経)から副交感神経が優位な状態(=脳がリラックスした状態)へとスイッチが切り替わります。また泣くことで脳が癒され、たまったストレスをスッキリ解消することができるだけでなく、心の混乱や怒りがしずまり、敵意が軽減することが研究で明らかになっています。なおタマネギを切った際に出る“角膜保護の涙”や目を潤すための“基礎分泌の涙”では意味がありません。ストレス解消に効果があるのは、悲しみや感動などによる“情動の涙”。人間にしか流すことのできない涙と言われます。
また涙は一粒流しただけで一週間、ストレス軽減状態が続きます。ストレスホルモン「コルチゾール」の数値の上昇が1週間抑えられたという実験結果が出ています(※個人差があり、効果を保証するものではありません)。つまり、1週間に1回泣くことでストレスフリーな生活が送れるのです。
日頃、“泣いてはいけない”と感情を押さえ込んでいる人が多いなか、「涙活」イベントでは、「なみだ先生」が“泣いてはいけない”という思い込みを取り去ってくれるので、参加者が安心して感情を表現できる環境を提供します。思いっきり泣くことでスッキリとストレスを解消する機会につなげていけるよう願っています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc2NjUjNjkxMTlfZ0dVWkViYUh6Si5wbmc.png ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc2NjUjNjkxMTlfVlhOUlNCbnpFUS5wbmc.png ]
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■涙活イベント「泣ける漫画50タイトル紹介」
実施日時:2026年7月17日午後5時〜6時
会場:涙と旅カフェ あかね(〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-1-17 酒井ビル1F)
アクセス:東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩3分、同副都心線「西早稲田」駅から徒歩8分
「涙と旅カフェ あかね」(会場)公式ウェブサイト:https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe
■講師・吉田英史(よしだひでふみ)プロフィール
1975年生まれ。早稲田大学で心理学、教育学を学び、同大学院で人材マネジメントを研究。高齢者福祉施設、学校勤務を経て、現職に。高校教師時代に相談に来る生徒たちを見ていて相談中に泣き出す生徒ほど早く立ち直っていくことから「涙は人をスッキリさせて立ち直らせる効果がある」ことに注目していた。2013年から「涙活」をスタート。認定資格「感涙療法士」を医師、脳生理学者で東邦大学医学部名誉教授の有田秀穂氏と共に創設。感涙療法士として、教育機関(生徒・先生・PTA向け)、医療機関(医師や看護師等の医療関係者向け)、福祉施設(利用者、職員向け)、企業、自治体において、涙活講演会やワークショップを実施。また『涙と旅カフェあかね』という“泣ける”カフェや『鎌倉涙活ツアー』という“泣ける”ツアーもプロデュース。精力的に「涙活」を使ったサービスも展開中。他には2ヶ月に1回、感涙療法士認定講座を有田氏と実施。現在350人の感涙療法士が日本各地で活躍している。
元高校教師(英語科・情報科教員免許)スクールカウンセラー(公認心理師)、通称「なみだ先生」。主な著書に『涙活力 (るいかつりょく)』(玄文社)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc2NjUjNjkxMTlfb29Uekt5dHhVeC5wbmc.png ]
■昨年度、次の各新聞で毎週1回12回にわたって「なみだ先生の涙活のすすめ」と題して連載。
・埼玉新聞 8月28日〜(毎週水曜)
・中国新聞 8月28日〜(毎週水曜)
・佐賀新聞 8月28日〜(毎週水曜)
・静岡新聞 8月30日〜(毎週金曜)
・長崎新聞 9月2日〜(毎週月曜)
・沖縄タイムス 9月2日〜(毎週月曜)
・下野新聞 9月3日〜(毎週火曜)
・日本海新聞 9月5日〜(毎週木曜)
・福井新聞 9月12日〜(毎週木曜)
・北日本新聞 10月5日〜(毎週土曜)
・山陰中央新報 10月8日〜(毎週火曜)
・山梨日日新聞 10月8日〜(毎週火曜)
・京都新聞 10月14日〜(毎週月曜)
・新潟日報 10月15日〜(毎週火曜)
・大分合同新聞 10月17日〜(毎週木曜)
・信濃毎日新聞 10月23日〜(毎週水曜)
・東奥日報 11月1日〜(毎週金曜)
・千葉日報 11月3日〜(毎週日曜)
・南日本新聞 11月5日〜(毎週火曜)
・宮崎日日新聞 11月13日〜(毎週水曜)
・岐阜新聞 11月21日〜(毎週木曜)
■『涙と旅カフェ あかね』とは
2013年に『涙活』をスタートさせ、日本中の各所で、これまで約6万人の方に涙活を体験していただきました。その中で、現代人は泣く場所さえ探していると思うようになりました。「男は泣くな。」「涙は女の武器」等、日本社会では、泣くことがネガティブな文脈で語られます。しかし、泣くことが”健康に良いことだ”と医学的に証明されるようになりました。「家族の前で泣けない、会社で泣けない、じゃあどこで泣けばいいのだ」という声をそこかしこで聞きます。そこで、しっかり泣ける場所を作る必要性を感じ、「涙と旅カフェ あかね」のプロデュースに至りました。
ふだんは、泣けなくて困っている人やストレスを溜めている人、人生に疲れている人に向けて、個別で涙活セッションを実施していますが、不定期で、”泣き”をテーマにしたイベントを開催。泣ける作品の品評会や泣ける歌の合唱会・朗読会、なぜ人は泣くのかを考える会など各種イベントを実施しています。またゲストを呼んでこれまで「泣ける性教育座談会」、「泣ける世界旅行報告会」なども開催。
・男性向けの“泣ける”性教育座談会を涙活(るいかつ)カフェで開催
https://www.value-press.com/pressrelease/358240
・泣ける”世界旅行報告会を涙活(るいかつ)カフェで開催
https://www.value-press.com/pressrelease/359767
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc2NjUjNjkxMTlfdFRRVUdFYXRKUC5qcGc.jpg ]
住所:〒169-0051 東京都新宿区西早稲田 2-1-17 酒井ビル 1F
代表者:吉田 英史
電話番号:070-6648-3039(吉田)
Eメールアドレス:tearstherapy@gmail.com
URL:https://www.tearsteacher.net/
事業内容:各種涙活講演、ワークショップの実施
【一般の方向けのお問い合わせ先】
団体名:涙と旅カフェあかね
担当者名:吉田英史
TEL:070-6648-3039
Email:tearstherapy@gmail.com
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
※7月17日は「漫画の日」です。1841年にイギリスで絵入り風刺週刊誌『パンチ』が発刊したことが由来です。
▼ 吉田 英史公式ウェブサイト「なみだ先生〜感涙教室〜」:https://www.tearsteacher.com/
▼ 「涙と旅カフェ あかね」公式ウェブサイト:https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe
■泣ける漫画50タイトル
感涙療法士の吉田 英史が選りすぐった“泣ける漫画50タイトル”のうちおもな10タイトルは次のとおりです。
「弱虫ペダル」、「1/11 じゅういちぶんのいち」、「ハイキュー!!」、「ちはやふる」、「DAYS」、「ハチミツとクローバー」、「ブルーピリオド」、「映像研には手を出すな!」、「ランウェイで笑って」、「SKET DANCE」
当日は、漫画が好きな方、涙活や涙活習慣に興味や関心のある方を対象に、吉田 英史が選りすぐった“泣ける漫画50タイトル”のなかから、参加者それぞれの“泣きのツボ”にマッチしたタイトルを紹介する予定です。
■イベント参加者にはその人の泣きのツボに合った漫画を紹介します
「泣きやすくなるツボ」は、人によってそれぞれ異なります。人が何かに共感して泣くとき、その対象に自分の人生経験を投影して重なる部分で涙を流します。歩んでいる人生が人それぞれ違うように、「泣きのツボ」も異なります。漫画でいうなら、家族もの・友情もの・子弟もの・動物もの・アスリートもの、あるいは大自然の風景を題材にした漫画に涙する人がいます。家族もの一つとっても、「泣きのツボ」は多岐にわたります。「泣きのツボ」はその人の根幹部分であり、成育歴や現在のその人の生活環境に影響を受けてつくられているのです。イベント参加者には、ストレスフリーな生活をおくってもらうべく、泣き習慣をつけてもらうために、その人の泣きのツボに合ったおススメの漫画を提示します。
■泣く活動「涙活(るいかつ)」について
恋愛映画やドラマを鑑賞し、思いっきり泣いた後、「なんとなく心がスッキリし、明るい気持ちになれた」という人は、多いのではないでしょうか。
「涙活」とは意識的に泣くことでストレスを解消する方法です。人は、2分から3分ほど泣くだけでも、自律神経が交感神経(=緊張や興奮を促す神経)から副交感神経が優位な状態(=脳がリラックスした状態)へとスイッチが切り替わります。また泣くことで脳が癒され、たまったストレスをスッキリ解消することができるだけでなく、心の混乱や怒りがしずまり、敵意が軽減することが研究で明らかになっています。なおタマネギを切った際に出る“角膜保護の涙”や目を潤すための“基礎分泌の涙”では意味がありません。ストレス解消に効果があるのは、悲しみや感動などによる“情動の涙”。人間にしか流すことのできない涙と言われます。
また涙は一粒流しただけで一週間、ストレス軽減状態が続きます。ストレスホルモン「コルチゾール」の数値の上昇が1週間抑えられたという実験結果が出ています(※個人差があり、効果を保証するものではありません)。つまり、1週間に1回泣くことでストレスフリーな生活が送れるのです。
日頃、“泣いてはいけない”と感情を押さえ込んでいる人が多いなか、「涙活」イベントでは、「なみだ先生」が“泣いてはいけない”という思い込みを取り去ってくれるので、参加者が安心して感情を表現できる環境を提供します。思いっきり泣くことでスッキリとストレスを解消する機会につなげていけるよう願っています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc2NjUjNjkxMTlfZ0dVWkViYUh6Si5wbmc.png ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc2NjUjNjkxMTlfVlhOUlNCbnpFUS5wbmc.png ]
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[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc2NjUjNjkxMTlfV250QlRsdWNtaC5wbmc.png ]
■涙活イベント「泣ける漫画50タイトル紹介」
実施日時:2026年7月17日午後5時〜6時
会場:涙と旅カフェ あかね(〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-1-17 酒井ビル1F)
アクセス:東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩3分、同副都心線「西早稲田」駅から徒歩8分
「涙と旅カフェ あかね」(会場)公式ウェブサイト:https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe
■講師・吉田英史(よしだひでふみ)プロフィール
1975年生まれ。早稲田大学で心理学、教育学を学び、同大学院で人材マネジメントを研究。高齢者福祉施設、学校勤務を経て、現職に。高校教師時代に相談に来る生徒たちを見ていて相談中に泣き出す生徒ほど早く立ち直っていくことから「涙は人をスッキリさせて立ち直らせる効果がある」ことに注目していた。2013年から「涙活」をスタート。認定資格「感涙療法士」を医師、脳生理学者で東邦大学医学部名誉教授の有田秀穂氏と共に創設。感涙療法士として、教育機関(生徒・先生・PTA向け)、医療機関(医師や看護師等の医療関係者向け)、福祉施設(利用者、職員向け)、企業、自治体において、涙活講演会やワークショップを実施。また『涙と旅カフェあかね』という“泣ける”カフェや『鎌倉涙活ツアー』という“泣ける”ツアーもプロデュース。精力的に「涙活」を使ったサービスも展開中。他には2ヶ月に1回、感涙療法士認定講座を有田氏と実施。現在350人の感涙療法士が日本各地で活躍している。
元高校教師(英語科・情報科教員免許)スクールカウンセラー(公認心理師)、通称「なみだ先生」。主な著書に『涙活力 (るいかつりょく)』(玄文社)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc2NjUjNjkxMTlfb29Uekt5dHhVeC5wbmc.png ]
■昨年度、次の各新聞で毎週1回12回にわたって「なみだ先生の涙活のすすめ」と題して連載。
・埼玉新聞 8月28日〜(毎週水曜)
・中国新聞 8月28日〜(毎週水曜)
・佐賀新聞 8月28日〜(毎週水曜)
・静岡新聞 8月30日〜(毎週金曜)
・長崎新聞 9月2日〜(毎週月曜)
・沖縄タイムス 9月2日〜(毎週月曜)
・下野新聞 9月3日〜(毎週火曜)
・日本海新聞 9月5日〜(毎週木曜)
・福井新聞 9月12日〜(毎週木曜)
・北日本新聞 10月5日〜(毎週土曜)
・山陰中央新報 10月8日〜(毎週火曜)
・山梨日日新聞 10月8日〜(毎週火曜)
・京都新聞 10月14日〜(毎週月曜)
・新潟日報 10月15日〜(毎週火曜)
・大分合同新聞 10月17日〜(毎週木曜)
・信濃毎日新聞 10月23日〜(毎週水曜)
・東奥日報 11月1日〜(毎週金曜)
・千葉日報 11月3日〜(毎週日曜)
・南日本新聞 11月5日〜(毎週火曜)
・宮崎日日新聞 11月13日〜(毎週水曜)
・岐阜新聞 11月21日〜(毎週木曜)
■『涙と旅カフェ あかね』とは
2013年に『涙活』をスタートさせ、日本中の各所で、これまで約6万人の方に涙活を体験していただきました。その中で、現代人は泣く場所さえ探していると思うようになりました。「男は泣くな。」「涙は女の武器」等、日本社会では、泣くことがネガティブな文脈で語られます。しかし、泣くことが”健康に良いことだ”と医学的に証明されるようになりました。「家族の前で泣けない、会社で泣けない、じゃあどこで泣けばいいのだ」という声をそこかしこで聞きます。そこで、しっかり泣ける場所を作る必要性を感じ、「涙と旅カフェ あかね」のプロデュースに至りました。
ふだんは、泣けなくて困っている人やストレスを溜めている人、人生に疲れている人に向けて、個別で涙活セッションを実施していますが、不定期で、”泣き”をテーマにしたイベントを開催。泣ける作品の品評会や泣ける歌の合唱会・朗読会、なぜ人は泣くのかを考える会など各種イベントを実施しています。またゲストを呼んでこれまで「泣ける性教育座談会」、「泣ける世界旅行報告会」なども開催。
・男性向けの“泣ける”性教育座談会を涙活(るいかつ)カフェで開催
https://www.value-press.com/pressrelease/358240
・泣ける”世界旅行報告会を涙活(るいかつ)カフェで開催
https://www.value-press.com/pressrelease/359767
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc2NjUjNjkxMTlfdFRRVUdFYXRKUC5qcGc.jpg ]
住所:〒169-0051 東京都新宿区西早稲田 2-1-17 酒井ビル 1F
代表者:吉田 英史
電話番号:070-6648-3039(吉田)
Eメールアドレス:tearstherapy@gmail.com
URL:https://www.tearsteacher.net/
事業内容:各種涙活講演、ワークショップの実施
【一般の方向けのお問い合わせ先】
団体名:涙と旅カフェあかね
担当者名:吉田英史
TEL:070-6648-3039
Email:tearstherapy@gmail.com
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

