ホーム > 最新ベンチャー情報 > プレスリリース> 株式会社 ごえん
株式会社 ごえん
プレスリリース
ベンチャー企業の新製品・新サービスのプレスリリース
鹿児島県の和洋菓子店新富大生堂(鹿児島県伊佐市大口元町19-5、代表取締役 新富哲郎)では、2026年9月20日(日)から23日(水)までの4日間限定で、「秋のお彼岸おはぎ」を販売します。粒あん、こし餡、きな粉、ごまの4種類を各185円(税込)で用意。おはぎの餅生地から水分が移っても柔らかくなりすぎないよう、粒あん・こし餡ともにおはぎ専用に少し硬めに練り上げ、仕上がりには経験と勘を生かしています。きな粉には粒あん、ごまには基本的にこし餡を包み、白胡麻は炒りごまとすりごまをブレンドすることで香りを調整。お供えだけでなく、お手土産にも利用され、「ここのおはぎに出会って、お彼岸が待ち遠しくなりました」との声も寄せられています。
■「お彼岸が待ち遠しくなる」新富大生堂の秋のおはぎ
鹿児島県の菓子店「新富大生堂」では、秋のお彼岸に合わせて、2026年9月20日(日)から9月23日(水)までの4日間限定で「秋のお彼岸おはぎ」を販売します。販売するのは、粒あん、こし餡、きな粉、ごまの4種類。
いずれも1個185円(税込)で、秋のお彼岸のお供えにはもちろん、ご家族でのおやつや、大切な方、お仕事でお取引のある方へのお手土産としても利用されています。
お客様からは、「ここのおはぎに出会って、お彼岸が待ち遠しくなりました」という声も寄せられています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTk3NyMzODA5NDUjNjk5NzdfaWpZVllmSm9ibS5wbmc.png ]
■春と秋、お彼岸の4日間だけ販売
新富大生堂のおはぎは、いつでも購入できる定番商品ではありません。
販売するのは、春のお彼岸と秋のお彼岸のみ。
それぞれ「お彼岸の入り」から「お中日」までの4日間限定で販売しています。
季節の節目に合わせて作ることで、お彼岸の時期にしか味わえない商品として提供しています。
■ 4種類それぞれに異なる味わいと仕立て
ご用意するのは、粒あん、こし餡、きな粉、ごまの4種類です。
●粒あん
小豆の風味と粒感を楽しめる、定番のおはぎです。
●こし餡
さらっとした口当たりを大切にしたこし餡。通常、新富大生堂のこし餡には塩を入れていませんが、おはぎでは少量の塩を加えることで、餡の甘さを引き立てています。
●きな粉
きな粉をまとった餅生地の中には、基本的に粒あんを包んでいます。香ばしいきな粉と小豆の粒感を一緒に楽しめる組み合わせです。
●ごま
ごまをまとった餅生地の中には、基本的にこし餡を包んでいます。使用するのは白胡麻。炒った白胡麻とすりごまをブレンドすることで、炒りごまだけでは強くなりすぎる香りを調整しています。口に入れたときのごまの香ばしさと、なめらかなこし餡の味わいを楽しめる仕立てです。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTk3NyMzODA5NDUjNjk5NzdfRGxCZXFpbEp2cS5wbmc.png ]
■実は難しい「おはぎ用のあんこ」
おはぎは、餅生地とあんこを組み合わせるシンプルな和菓子です。
しかし、新富大生堂では、通常のあんことは別に、おはぎに合わせたあんこの練り上げを行っています。
おはぎの餅生地からは、時間が経つにつれて少しずつ水分があんこへ移ります。そのため、通常の状態と同じ硬さに仕上げると、時間の経過とともにあんこが柔らかくなりすぎてしまいます。そこで、粒あん・こし餡ともに、あらかじめ少し硬めに練り上げています。ただし、硬くしすぎれば、あんこ本来のしっとりとした口当たりが損なわれます。柔らかくなりすぎず、硬すぎもしない。その仕上がりを見極めるには、経験と勘が必要です。おはぎを美味しく仕上げるため、餡の状態にも細かな調整を加えています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTk3NyMzODA5NDUjNjk5NzdfR095TFVZZ2FZWi5wbmc.png ]
■ 「お供え」から「大切な人への手土産」まで
お彼岸のおはぎといえば、ご先祖様へのお供えを思い浮かべる方も多いかもしれません。新富大生堂では、お供えとしてだけでなく、家族で味わうお菓子や、大切な方への手土産としても楽しんでいただいています。また、仕事でお世話になっている方への季節の手土産として購入されるお客様もいます。
「お彼岸だからおはぎを食べる」という昔ながらの習慣に加え、季節の挨拶や人とのつながりを届けるお菓子としても提案しています。
■ 商品概要
商品名 おはぎ
販売期間 2026年9月20日(日)〜9月23日(水)
販売期間 4日間限定
種類 ・粒あん・こし餡・きな粉・ごま
価格 各185円(税込)
予約 4日間限定販売のため、確実に購入したい場合は予約がおすすめです。
予約方法 店頭または電話にて
TEL 0995-22-0828
■店舗の特徴
・1955年(創業 昭和33年 9月10日)鹿児島県伊佐市(旧大口市)にて祖母が小さな商店を営む
・菓子職人である祖父との結婚により、菓子店へ転身「新富菓子店」を開業
・その後、祖母に商売のあり方などを指導してくださった水元照子先生より「新しい富が大きく生まれる堂」という意味合いを込めて新富大生堂と屋号を改める
・創業より30年後の1995年、裏通りの一方通行の場所から表通りに移転
・コロナ前は観光バスのお立ち寄りスポットとして利用されるなどして現在に至っています
・「酒まんじゅう」の販売から始まった新富菓子店は「かるかん」などの鹿児島の伝統的な銘菓はもちろんのこと、伊佐市内において、いち早く生クリームを使ったショートケーキ「アルプス」「オムレット」を販売
・「チーズサンド」「マロンパイ」「アップルパイ」「桃パイ」などの季節のパイ
・地元の焼酎「黒伊佐錦」仕様の「黒伊佐リモーネ」
・いちご味のミルク饅頭「ほほえみいちご」
など、新富大生堂ならではのエッセンスを加えたお菓子を提供しています。
■会社情報
株式会社新富大生堂
住所 895-2512 鹿児島県伊佐市大口元町19-5
代表取締役 新富哲郎
■店舗情報
新富大生堂(しんとみたいせいどう)
営業時間 月〜土 9:30〜12:00 13:00〜18:00
日、祝 9:30〜12:00 13:00〜17:30
定休日 不定休月2日程度
電話番号 0995-22-0828
HPhttps://shintomi-taiseido.com
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
鹿児島県の菓子店「新富大生堂」では、秋のお彼岸に合わせて、2026年9月20日(日)から9月23日(水)までの4日間限定で「秋のお彼岸おはぎ」を販売します。販売するのは、粒あん、こし餡、きな粉、ごまの4種類。
いずれも1個185円(税込)で、秋のお彼岸のお供えにはもちろん、ご家族でのおやつや、大切な方、お仕事でお取引のある方へのお手土産としても利用されています。
お客様からは、「ここのおはぎに出会って、お彼岸が待ち遠しくなりました」という声も寄せられています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTk3NyMzODA5NDUjNjk5NzdfaWpZVllmSm9ibS5wbmc.png ]
■春と秋、お彼岸の4日間だけ販売
新富大生堂のおはぎは、いつでも購入できる定番商品ではありません。
販売するのは、春のお彼岸と秋のお彼岸のみ。
それぞれ「お彼岸の入り」から「お中日」までの4日間限定で販売しています。
季節の節目に合わせて作ることで、お彼岸の時期にしか味わえない商品として提供しています。
■ 4種類それぞれに異なる味わいと仕立て
ご用意するのは、粒あん、こし餡、きな粉、ごまの4種類です。
●粒あん
小豆の風味と粒感を楽しめる、定番のおはぎです。
●こし餡
さらっとした口当たりを大切にしたこし餡。通常、新富大生堂のこし餡には塩を入れていませんが、おはぎでは少量の塩を加えることで、餡の甘さを引き立てています。
●きな粉
きな粉をまとった餅生地の中には、基本的に粒あんを包んでいます。香ばしいきな粉と小豆の粒感を一緒に楽しめる組み合わせです。
●ごま
ごまをまとった餅生地の中には、基本的にこし餡を包んでいます。使用するのは白胡麻。炒った白胡麻とすりごまをブレンドすることで、炒りごまだけでは強くなりすぎる香りを調整しています。口に入れたときのごまの香ばしさと、なめらかなこし餡の味わいを楽しめる仕立てです。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTk3NyMzODA5NDUjNjk5NzdfRGxCZXFpbEp2cS5wbmc.png ]
■実は難しい「おはぎ用のあんこ」
おはぎは、餅生地とあんこを組み合わせるシンプルな和菓子です。
しかし、新富大生堂では、通常のあんことは別に、おはぎに合わせたあんこの練り上げを行っています。
おはぎの餅生地からは、時間が経つにつれて少しずつ水分があんこへ移ります。そのため、通常の状態と同じ硬さに仕上げると、時間の経過とともにあんこが柔らかくなりすぎてしまいます。そこで、粒あん・こし餡ともに、あらかじめ少し硬めに練り上げています。ただし、硬くしすぎれば、あんこ本来のしっとりとした口当たりが損なわれます。柔らかくなりすぎず、硬すぎもしない。その仕上がりを見極めるには、経験と勘が必要です。おはぎを美味しく仕上げるため、餡の状態にも細かな調整を加えています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTk3NyMzODA5NDUjNjk5NzdfR095TFVZZ2FZWi5wbmc.png ]
■ 「お供え」から「大切な人への手土産」まで
お彼岸のおはぎといえば、ご先祖様へのお供えを思い浮かべる方も多いかもしれません。新富大生堂では、お供えとしてだけでなく、家族で味わうお菓子や、大切な方への手土産としても楽しんでいただいています。また、仕事でお世話になっている方への季節の手土産として購入されるお客様もいます。
「お彼岸だからおはぎを食べる」という昔ながらの習慣に加え、季節の挨拶や人とのつながりを届けるお菓子としても提案しています。
■ 商品概要
商品名 おはぎ
販売期間 2026年9月20日(日)〜9月23日(水)
販売期間 4日間限定
種類 ・粒あん・こし餡・きな粉・ごま
価格 各185円(税込)
予約 4日間限定販売のため、確実に購入したい場合は予約がおすすめです。
予約方法 店頭または電話にて
TEL 0995-22-0828
■店舗の特徴
・1955年(創業 昭和33年 9月10日)鹿児島県伊佐市(旧大口市)にて祖母が小さな商店を営む
・菓子職人である祖父との結婚により、菓子店へ転身「新富菓子店」を開業
・その後、祖母に商売のあり方などを指導してくださった水元照子先生より「新しい富が大きく生まれる堂」という意味合いを込めて新富大生堂と屋号を改める
・創業より30年後の1995年、裏通りの一方通行の場所から表通りに移転
・コロナ前は観光バスのお立ち寄りスポットとして利用されるなどして現在に至っています
・「酒まんじゅう」の販売から始まった新富菓子店は「かるかん」などの鹿児島の伝統的な銘菓はもちろんのこと、伊佐市内において、いち早く生クリームを使ったショートケーキ「アルプス」「オムレット」を販売
・「チーズサンド」「マロンパイ」「アップルパイ」「桃パイ」などの季節のパイ
・地元の焼酎「黒伊佐錦」仕様の「黒伊佐リモーネ」
・いちご味のミルク饅頭「ほほえみいちご」
など、新富大生堂ならではのエッセンスを加えたお菓子を提供しています。
■会社情報
株式会社新富大生堂
住所 895-2512 鹿児島県伊佐市大口元町19-5
代表取締役 新富哲郎
■店舗情報
新富大生堂(しんとみたいせいどう)
営業時間 月〜土 9:30〜12:00 13:00〜18:00
日、祝 9:30〜12:00 13:00〜17:30
定休日 不定休月2日程度
電話番号 0995-22-0828
HPhttps://shintomi-taiseido.com
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
前のリリース
:

