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山梨ニュース〜YAMANASHI NEWS〜
プレスリリース
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2026/07/29
山梨ニュース〜YAMANASHI NEWS〜
2018年の「青い富士山カレー」から続くシリーズの節目。天然由来の青色を使用した海苔風海藻シートで、見る・作る・食べる体験を提案。8月12日〜16日には、甲府駅北口「やまなし里山商店」で、完成した青い富士山おにぎりを1日20個限定販売。
富士山プロダクト(フォネットグループ/山梨県甲府市)は、青い富士山シリーズ第10弾となる新商品「青い富士山おにぎり」を、2026年8月11日(山の日)に発売します。
本商品は、日本ではまだ珍しい青い海苔風海藻シート(当社調べ)を白いご飯に巻くことで、雪化粧した富士山を立体的に忠実に再現できる体験型食品です。
青色にはスピルリナ由来の天然青色素「リナブルー」を採用し、静岡県伊豆産の寒天を一部配合。白だしを基調とした味わいで、ご飯との相性にもこだわりました。
山梨県内の道の駅や土産売店などから順次販売し、各種オンラインショップでも取り扱う予定です。また、発売記念タイアップ企画として、2026年8月12日(水)から16日(日)までの5日間、甲府駅北口の「やまなし里山商店」にて、実際に調理した「青い富士山おにぎり」を1日20食限定でテイクアウト販売します。
■青い富士山シリーズ第10弾は、日本の食文化「おにぎり」
青い富士山シリーズは、2018年に誕生した第1弾「青い富士山カレー」から始まりました。
シリーズに一貫しているのは、単に富士山の絵柄や形を取り入れるのではなく、「富士山を食で立体的に忠実に再現する」という商品開発の考え方です。
これまでに、カレー、カレーパン、クリームソーダ、クラフトコーラ、バウムクーヘン、うどんなど、さまざまな食品で青い富士山を表現してきました。
シリーズ開始から8年を迎える2026年、第10弾では、原点でもある「ご飯」に立ち返り、日本を代表する食文化「おにぎり」をテーマに選びました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfQWh6WGN2TUZlcC5wbmc.png ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfd1RQUktSWHhJaC5wbmc.png ]
■白いご飯に巻くだけで、雪化粧した富士山を再現
「青い富士山おにぎり」は、青い海苔風海藻シートの上部から白いご飯を見せるように巻くことで、山頂に雪をいただく富士山の姿を再現できます。
一般的な海苔とは異なる鮮やかな青色により、富士山の青い山肌と白い雪のコントラストを立体的に表現します。
特許技術を活用して製造した海苔風海藻シートで、青色にはスピルリナ由来の天然青色素「リナブルー」を使用しています。
静岡県伊豆産の寒天を一部配合し、見た目だけでなく、白だしを基調とした味わいにもこだわりました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfanhvRWpBVnhvVy5qcGc.jpg ]
■好みの具材で、自分だけの富士山おにぎりに
おにぎりの中には、鮭、梅、昆布、ツナなど、好みの具材を入れて楽しめます。
白いご飯に巻くだけというシンプルな作り方のため、親子での調理体験や食育にも活用できます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfRERiUHJ3c0J5ZS5wbmc.png ]
また、遠足や運動会のデコ弁・キャラ弁の素材としても使用でき、盛り付けや具材によって、さまざまな富士山おにぎりを作ることができます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfZWZ1d05IanNZRy5wbmc.png ]
■訪日外国人旅行者にも、日本食と富士山を体験する機会を
「おにぎり」と「富士山」は、いずれも日本を象徴する存在です。
自分で作り、完成した富士山を眺め、実際に食べるという一連の体験を通じて、訪日外国人旅行者にも日本の食文化と富士山の魅力を楽しんでもらえる商品を目指しました。
山梨県内の観光地や土産売店での販売を通じて、商品そのものだけでなく、「富士山を作って食べる体験」を持ち帰る新しい観光土産として提案します。
■8月11日「山の日」に発売
発売日は、山に親しみ、その恩恵に感謝する国民の祝日「山の日」である2026年8月11日です。
富士山をテーマにした商品として、その魅力に改めて触れるきっかけを届けたいという思いから、山の日を発売日に設定しました。
国内の観光客はもちろん、訪日外国人旅行者や親子など、幅広い方に「見る・作る・食べる」という3つの楽しさを体験していただきたいと考えています。
■発売記念タイアップ企画として、完成した「青い富士山おにぎり」を5日間限定販売
「青い富士山おにぎり」の発売を記念し、2026年8月12日(水)から16日(日)までの5日間、甲府駅北口の甲州夢小路内にある「やまなし里山商店」にて、商品を使用して実際に調理した青い富士山おにぎりをテイクアウト販売します。
各日20個限定、5日間で合計100個を予定しています。
通常の商品は、青い海苔風海藻シートをご購入いただき、ご家庭などで白いご飯に巻いて作る体験型食品です。今回のタイアップ企画では、完成した状態の青い富士山おにぎりを販売することで、商品を購入する前に、その見た目や味わいを実際に体験していただけます。
販売を担当する「やまなし里山商店」は、甲府駅北口の甲州夢小路に店舗を構え、山梨県産食材を中心に、おにぎりや惣菜、県産ワイン、地ビール、土産品などを扱う店舗です。「山梨の“いい感じ”をつなぐ商店」を掲げ、食を通じて山梨の魅力を発信しています。
山の日に誕生する新商品を、山梨を訪れる観光客や地域の皆さまにも気軽に味わっていただける、発売記念の特別タイアップ企画です。
■限定販売概要
販売期間:2026年8月12日(水)〜8月16日(日)
販売数量:1日20個限定 5日間合計100個予定※各日、なくなり次第終了
販売形態:テイクアウト
販売店舗:やまなし里山商店
所在地:〒400-0031山梨県甲府市丸の内1-1-25 甲州夢小路 L棟
アクセス:JR甲府駅北口から徒歩圏内
公式Instagram:@yamanashi_satoyama_shop
■開発担当者コメント
「2018年に第1弾『青い富士山カレー』を発売してから、青い富士山シリーズは多くのお客様に支えられ、第10弾という節目を迎えることができました。
第10弾では、シリーズの原点でもある『ご飯』をテーマに、日本人に親しまれている『おにぎり』で富士山を忠実に再現したいという思いから開発を進めました。
『見る』『作る』『食べる』という3つの楽しさを通じて、日本の皆さまはもちろん、世界中の方々に富士山の魅力を感じていただける商品になればうれしく思います」
■商品概要
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfcHFYVFdlS2lqSy5qcGc.jpg ]
商品名:青い富士山おにぎり
シリーズ:青い富士山シリーズ第10弾(10th Edition)
発売日:2026年8月11日(山の日)
希望小売価格:958円(税込)
内容量:6g(おにぎり約3個分)
品名:海苔風海藻シート
販売予定:
山梨県内の道の駅・土産売店などから順次販売
各種オンラインショップでも販売予定
特徴:
特許技術を活用した青い海苔風海藻シートを使用。
静岡県伊豆産の寒天を一部配合し、青色にはスピルリナ由来の天然青色素「リナブルー」を採用しています。
白だしを基調とした味わいで、ご飯との相性にもこだわりました。
■商品ページ
https://www.fujisan-p.com/bluefujisanonigiri?utm_source=valuepress&utm_medium=referral&utm_campaign=blue_onigiri_2026
■富士山プロダクトについて
富士山プロダクトは、山梨県を拠点に、富士山の魅力を食や商品を通じて発信するオリジナル商品の企画・開発・販売を行っています。
2018年に発売した「青い富士山カレー」を皮切りに、青い富士山シリーズをはじめ、富士山や山梨県の地域資源を活用した商品を展開しています。
商品そのものを主役としながら、富士山ならではの驚きや感動を届ける商品づくりを通じて、観光振興や地域活性化に取り組んでいます。
■公式サイト
https://www.fujisan-p.com
■お問い合わせ
富士山プロダクト(フォネットグループ)
〒400-0046
山梨県甲府市下石田2-10-6
TEL:055-298-6066
お問い合わせフォーム:
https://www.fujisan-p.com/inquiry
プレスリリース一覧 https://x.gd/s3gvF
【関連サイト】
富士山プロダクト https://www.fujisan-p.com/
フォネットグループ https://phonet-gr.jp/
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
本商品は、日本ではまだ珍しい青い海苔風海藻シート(当社調べ)を白いご飯に巻くことで、雪化粧した富士山を立体的に忠実に再現できる体験型食品です。
青色にはスピルリナ由来の天然青色素「リナブルー」を採用し、静岡県伊豆産の寒天を一部配合。白だしを基調とした味わいで、ご飯との相性にもこだわりました。
山梨県内の道の駅や土産売店などから順次販売し、各種オンラインショップでも取り扱う予定です。また、発売記念タイアップ企画として、2026年8月12日(水)から16日(日)までの5日間、甲府駅北口の「やまなし里山商店」にて、実際に調理した「青い富士山おにぎり」を1日20食限定でテイクアウト販売します。
■青い富士山シリーズ第10弾は、日本の食文化「おにぎり」
青い富士山シリーズは、2018年に誕生した第1弾「青い富士山カレー」から始まりました。
シリーズに一貫しているのは、単に富士山の絵柄や形を取り入れるのではなく、「富士山を食で立体的に忠実に再現する」という商品開発の考え方です。
これまでに、カレー、カレーパン、クリームソーダ、クラフトコーラ、バウムクーヘン、うどんなど、さまざまな食品で青い富士山を表現してきました。
シリーズ開始から8年を迎える2026年、第10弾では、原点でもある「ご飯」に立ち返り、日本を代表する食文化「おにぎり」をテーマに選びました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfQWh6WGN2TUZlcC5wbmc.png ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfd1RQUktSWHhJaC5wbmc.png ]
■白いご飯に巻くだけで、雪化粧した富士山を再現
「青い富士山おにぎり」は、青い海苔風海藻シートの上部から白いご飯を見せるように巻くことで、山頂に雪をいただく富士山の姿を再現できます。
一般的な海苔とは異なる鮮やかな青色により、富士山の青い山肌と白い雪のコントラストを立体的に表現します。
特許技術を活用して製造した海苔風海藻シートで、青色にはスピルリナ由来の天然青色素「リナブルー」を使用しています。
静岡県伊豆産の寒天を一部配合し、見た目だけでなく、白だしを基調とした味わいにもこだわりました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfanhvRWpBVnhvVy5qcGc.jpg ]
■好みの具材で、自分だけの富士山おにぎりに
おにぎりの中には、鮭、梅、昆布、ツナなど、好みの具材を入れて楽しめます。
白いご飯に巻くだけというシンプルな作り方のため、親子での調理体験や食育にも活用できます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfRERiUHJ3c0J5ZS5wbmc.png ]
また、遠足や運動会のデコ弁・キャラ弁の素材としても使用でき、盛り付けや具材によって、さまざまな富士山おにぎりを作ることができます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfZWZ1d05IanNZRy5wbmc.png ]
■訪日外国人旅行者にも、日本食と富士山を体験する機会を
「おにぎり」と「富士山」は、いずれも日本を象徴する存在です。
自分で作り、完成した富士山を眺め、実際に食べるという一連の体験を通じて、訪日外国人旅行者にも日本の食文化と富士山の魅力を楽しんでもらえる商品を目指しました。
山梨県内の観光地や土産売店での販売を通じて、商品そのものだけでなく、「富士山を作って食べる体験」を持ち帰る新しい観光土産として提案します。
■8月11日「山の日」に発売
発売日は、山に親しみ、その恩恵に感謝する国民の祝日「山の日」である2026年8月11日です。
富士山をテーマにした商品として、その魅力に改めて触れるきっかけを届けたいという思いから、山の日を発売日に設定しました。
国内の観光客はもちろん、訪日外国人旅行者や親子など、幅広い方に「見る・作る・食べる」という3つの楽しさを体験していただきたいと考えています。
■発売記念タイアップ企画として、完成した「青い富士山おにぎり」を5日間限定販売
「青い富士山おにぎり」の発売を記念し、2026年8月12日(水)から16日(日)までの5日間、甲府駅北口の甲州夢小路内にある「やまなし里山商店」にて、商品を使用して実際に調理した青い富士山おにぎりをテイクアウト販売します。
各日20個限定、5日間で合計100個を予定しています。
通常の商品は、青い海苔風海藻シートをご購入いただき、ご家庭などで白いご飯に巻いて作る体験型食品です。今回のタイアップ企画では、完成した状態の青い富士山おにぎりを販売することで、商品を購入する前に、その見た目や味わいを実際に体験していただけます。
販売を担当する「やまなし里山商店」は、甲府駅北口の甲州夢小路に店舗を構え、山梨県産食材を中心に、おにぎりや惣菜、県産ワイン、地ビール、土産品などを扱う店舗です。「山梨の“いい感じ”をつなぐ商店」を掲げ、食を通じて山梨の魅力を発信しています。
山の日に誕生する新商品を、山梨を訪れる観光客や地域の皆さまにも気軽に味わっていただける、発売記念の特別タイアップ企画です。
■限定販売概要
販売期間:2026年8月12日(水)〜8月16日(日)
販売数量:1日20個限定 5日間合計100個予定※各日、なくなり次第終了
販売形態:テイクアウト
販売店舗:やまなし里山商店
所在地:〒400-0031山梨県甲府市丸の内1-1-25 甲州夢小路 L棟
アクセス:JR甲府駅北口から徒歩圏内
公式Instagram:@yamanashi_satoyama_shop
■開発担当者コメント
「2018年に第1弾『青い富士山カレー』を発売してから、青い富士山シリーズは多くのお客様に支えられ、第10弾という節目を迎えることができました。
第10弾では、シリーズの原点でもある『ご飯』をテーマに、日本人に親しまれている『おにぎり』で富士山を忠実に再現したいという思いから開発を進めました。
『見る』『作る』『食べる』という3つの楽しさを通じて、日本の皆さまはもちろん、世界中の方々に富士山の魅力を感じていただける商品になればうれしく思います」
■商品概要
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzc4MjQjNTk5NDhfcHFYVFdlS2lqSy5qcGc.jpg ]
商品名:青い富士山おにぎり
シリーズ:青い富士山シリーズ第10弾(10th Edition)
発売日:2026年8月11日(山の日)
希望小売価格:958円(税込)
内容量:6g(おにぎり約3個分)
品名:海苔風海藻シート
販売予定:
山梨県内の道の駅・土産売店などから順次販売
各種オンラインショップでも販売予定
特徴:
特許技術を活用した青い海苔風海藻シートを使用。
静岡県伊豆産の寒天を一部配合し、青色にはスピルリナ由来の天然青色素「リナブルー」を採用しています。
白だしを基調とした味わいで、ご飯との相性にもこだわりました。
■商品ページ
https://www.fujisan-p.com/bluefujisanonigiri?utm_source=valuepress&utm_medium=referral&utm_campaign=blue_onigiri_2026
■富士山プロダクトについて
富士山プロダクトは、山梨県を拠点に、富士山の魅力を食や商品を通じて発信するオリジナル商品の企画・開発・販売を行っています。
2018年に発売した「青い富士山カレー」を皮切りに、青い富士山シリーズをはじめ、富士山や山梨県の地域資源を活用した商品を展開しています。
商品そのものを主役としながら、富士山ならではの驚きや感動を届ける商品づくりを通じて、観光振興や地域活性化に取り組んでいます。
■公式サイト
https://www.fujisan-p.com
■お問い合わせ
富士山プロダクト(フォネットグループ)
〒400-0046
山梨県甲府市下石田2-10-6
TEL:055-298-6066
お問い合わせフォーム:
https://www.fujisan-p.com/inquiry
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フォネットグループ https://phonet-gr.jp/
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