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特定非営利活動法人イマジン
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精神医療の歴史と現状を明らかにするCCHR移動式展示会 4月18日 広島にて初開催
メンタルヘルスについての重要性が高まる今日、市民の人権擁護の会日本支部(CCHR Japan)は、精神医療の歴史と現状を明らかにし、より良いメンタルヘルスを実現するための情報を広く市民に啓発する移動式展示会を日本各地で開催しています。今回、広島では初となる展示会が、4月18日に開催されました。
法改正により、令和 6 年度より都道府県政令指定都市に虐待対応窓口が設置され、精神科病院での虐待が通報義務化されました。その後、各自治体から令和6年度の状況が公表され、広島市では5件・5人、広島県(広島市を除く)では3件・7人に対する虐待が認定されています。
こうした現状を受け、市民の人権擁護の会は、イベント開催に先立ち、広島県および広島市に対して要望書を提出しています。
当日の会場では、CCHRの展示パネルに多くの来場者が足を止め、熱心に見入る様子が見られました。本イベントは、より良いメンタルヘルスの実現に対する市民の関心の高さを改めて示す機会となりました。
【イベント概要】
日時:4月18日(土)12:00〜15:00
会場:広島テレビ エントランスホール
展示:市民の人権擁護の会 日本支部
https://cchrjapan.org
ーーー
市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療による人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によって創設されました。
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
法改正により、令和 6 年度より都道府県政令指定都市に虐待対応窓口が設置され、精神科病院での虐待が通報義務化されました。その後、各自治体から令和6年度の状況が公表され、広島市では5件・5人、広島県(広島市を除く)では3件・7人に対する虐待が認定されています。
こうした現状を受け、市民の人権擁護の会は、イベント開催に先立ち、広島県および広島市に対して要望書を提出しています。
当日の会場では、CCHRの展示パネルに多くの来場者が足を止め、熱心に見入る様子が見られました。本イベントは、より良いメンタルヘルスの実現に対する市民の関心の高さを改めて示す機会となりました。
【イベント概要】
日時:4月18日(土)12:00〜15:00
会場:広島テレビ エントランスホール
展示:市民の人権擁護の会 日本支部
https://cchrjapan.org
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市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療による人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によって創設されました。
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